いいだしっぺもきくもんだ・・・。
矯正統計年報で執行事実が分かる程度で、情報不足分をマスメディア等が補っていた。
狂ってみるもので、件の法務大臣が蒔いた種が、面子を守りたい連中を動かした。
制度確保の為に、世論を味方に付けたい手段に頭を悩ませ、漸く妥協点に至った。
今度からは、刑執行された死刑囚の氏名が、国から我々に教えてくれる事になった。
わかりやすいって・・・。
同じ様な事を亜米利加合衆国の軍艦がやったら、何某等が黙っていない。
その何某等とは、俗に云われている市民団体の類で、あらゆる抗議行動を生業としている。
中共の「軍艦」がやって来たのに、何故か連中の姿が何処にも見当たらないのだ。
あれだけ日本国憲法九条を敬っているのに、連中が出て来ない、この一点で何かが分かる。
むごんのおそろしさ・・・。
翌日から全国一斉に地上デジタルテレビジョン放送のみになってしまう予定になっている。
その時、地上デジタルチューナーを買っていないと、今までのテレビが使えなくなる。
高い上に設定がややこしい、お年寄りを中心に優しくない国の企みに辟易してしまう。
もう、何もしなくてもいいのです。国が慌てて、延長か、チューナーを只でくれますから。
あくせんみにつかずってか・・・。
約一千万の被害額だそうだが、転売の三百万の利益で満足していたらしい。
五千人分の名簿ファイルを手に入れ、五百人のIDとPWを解析したから凄まじい。
内約百人分のIDを駆使し、ネットショップから家電商品等を欺し取り、転売で現金を得ていた。
三百万の利益だけで満足していたのは、シャブ欲しさに「足るを識る」を実践したに過ぎないと思う。
あまいってなによ・・・。
なにやら安売りされている物は、見掛けがダメダメだけの物らしいと聞く。
中共輸入物も相当な値段だから、業者が已む無くと一生懸命掻き集めている模様。
本物の南高梅の梅干しを頂いたが、最早昔の味わった梅干しではなかった。
中共産を日本産と偽っている物もあるだろうし、調味料漬けの物もあるのだから、一寸頂けない。
うわべでだまされる・・・。
それは自分勝手の一言に尽きます。それ以外にありません。後の悪い要素は付け足しです。
他人の事を考えないで自分の気の向く儘に振る舞うのが自分勝手です。
虐げている奴は自分勝手です。譬え上辺が良くても、何某等を虐げた時点で確定です。
調子のいい事に性格の悪い人は、都合が悪いものに関して上手い具合に忘却します。
ますますこやくにんになりそう・・・。
一種二種が消える代わりに総合職と一般職が作られ、一般職にも総合職へのチャンスが与えられる。
全てはペーパーテストだが、現行制度よりも融通が利くようになると云う。
果たして馬鹿なキャリア排除と優秀なノンキャリアの台頭が成されるのだろうか。
全てはやってみなければ分からないが、古い連中がごまんといるのに成功するのだろうか?
まじめにたかる?・・・。
生活保護者の旦那がタクシー会社とグルになって、通院に伴う交通補助費を欺し取った。
その額、二億三千三百万だそうだ。此奴、暴力団員で組の凌ぎに利用していたようだ。
役人の目が腐っているのか、此奴が怖いからなのか分からないが、その手の搾取は多い。
一般人を隠れ蓑にした嗚呼云う輩は、裏では嫌な闇との繋がりが多いのが質悪い。
ブログれきはいがいとみじかい・・・。
正式には二年半前ですが、本格的となったのは二年弱となります。
そうそう、何処かの女性タレントが、昨日のお話に出ていた父親をブログで犯人にしたようです。
その所為か、この一件で女性タレントは一年の謹慎処分をを喰らってしまった。
若し、あの父親が本当に犯人だったら、そんな判断を下した事務所はどう処理するのだろう?
みなりではんだん?・・・。
その疑惑とは陰謀家が多いネット上でも巷でも、或る無職男性に向けられている。
戸籍上孫娘の父親であるが、奥さんの連れ子で血縁関係はない。当然乍ら消えた女性も然り。
43歳無職男性で、風貌はあれ系で、何と云っても裸の大将と同姓同名が気に入った様子。
既に奴が犯人と決め付けている処も出て、巷でもどんでん返しが無い事を祈願している。
こせいへんちょうのつけ・・・。
入学資格を得る為のテストらしい。近年の学力偏向学生の台頭と必修科目未履修騒動の煽りらしい。
仮名だが、高卒学力テストは、大学進学希望ならあらゆる全ての者に課すと云う壮大なもの。
となると、現行のセンター試験や高等学校卒業程度認定試験の存在意義が問われてしまう。
いや、各々の入試も問われるかも知れない。ゆとりと共に甘過ぎた入試制度が自らの首を絞めた。
うすがた・・・がしついいかい?・・・。
出荷停止と云っても国内に於いてである。海外はまだまだ需要があるが、減り続けている。
逆に薄型テレビの需要が年を追う事に増え続けている。しかも世界規模だそうだ。
ブラウン管形、ほぼ完成された技術なので長寿命は当たり前、お値段は安い。
だが、銭ゲバメーカーは利幅の大きい薄型を敢えて作っている。全ては金儲けの為に。
おだてにのればちがった・・・。
ケツに火が付いたエテ公と特定近隣諸国大好き康夫とで、とっくに合意済みで解除は決定稿。
わざわざ圧力を掛けに来た拉致被害者家族会を宥める為に形だけの声明で済まそうとする。
ふと思うのだが、今までの圧力路線で用済みになった拉致被害者がいると思う。
拉致利権で喰いたい安倍ちゃんが嗾けた所為で、終わるものが終わらなくなった。
うらがふっかつしたので・・・。
三田佳子が開いた会見で、欝の気があるから病院に入れようと画策していたと宣った。
云う事を聞かなかったからか、欝で気が晴れないからシャブに走ったのか定かではない。
只一つだけ云わせておけば、莫迦だからそれに走ったが正解ではないか。
もう一つ、三田の云い訳、本物の欝病の人に失礼である。社会も安易に欝の表現を持ち込むな。
うらがつぶれたので・・・。
グッドウィル短期派遣を体験して(上)
11月14日16時36分配信 オーマイニュース
「クビだな、クビ」 現場責任者はそう言って腕を組み、頭を約15度右に傾けた。
サーバーを組み立てていた私の所属するチームが、部品の一部を破損してしまい、組み上げることができなくなった結果に対する呟きだった。
◇
今年1月から約5週間、パソコンやプリンターなどの周辺機器に、メモリやハードディスクなどを追加するキッティングといわれる仕事に就いた。
仕事の発注元は大手コンピュータメーカー。受注したのは、物流企業のS社。そのS社からキッティング作業を請け負ったのが、人材派遣会社のグッドウィルTSだ。
TSとはテクニカルサポートの略称で、IT関連業務専門の派遣である。コンピュータに比較的詳しい人材、もしくは興味を持っていて、スキルアップを目的に登録する。
TSの仕事内容としては、システム開発、サーバー運用、ヘルプデスクなど専門知識を要するものから、パソコンや液晶モニターの組立、梱包・出荷など、パソコンにそれほど詳しくない私でも、指示された上でマニュアル通りに進めれば、こなせる作業まであり、幅広い。
「オタク」と称される人達が目立つのも、TSの特徴の1つとして挙げられよう。
日本最大のテーマパークが程近いS社での就業時間は、午前9時から午後6時まで。日給7500円に交通費1000円(自宅からS社最寄り駅までは往復760円だが、1000円に満たない場合でも返還の義務はない。1000円超過分の金額については実費請求できる)がプラスされた、計8500円が支給総額。
そこから源泉税950円、データ装備費(1995年の設立当初から全派遣労働者の給与から天引きしていた200円をさす。グッドウィル・ユニオンが返還交渉の結果、2007年5月1日に廃止。賃金請求権の時効期間となる2年間を参考に、過去2年分の総額37億円がその間の就労者全員に返還された)を引いた7360円が、定時勤務した場合の手取額だった。
2006年8月からグッドウィルTSに登録した私は、今年4月末までに液晶モニターの基盤交換やパソコンのセットアップなどレギュラー、スポット合わせて計79日働き、1万5800円のデータ装備費を支払った計算になる。これは、同社の返還申し出により、同額を8月に受け取った。
〔データ装備費については、グッドウィル・ユニオンが設立当初からの全額を返還するよう交渉を続けたが、同社が応じないため、現在、係争中だ〕
また同社は、日給制をだった給与体系を時給制に変更し、同時に、ランク制(A・B・C・D)を廃止した。
ランク制とは、登録初期はDランクに格付けされ、同月内に15日以上就労すると、翌月から日給が500円アップされ、Cランクに自動的に格上げされるシステム。
Cランクの私は、1月のキッティング作業で日給7500円だったが、Dランク該当者の場合、日給7000円になる。ランク制が廃止されたことで、A・Bなど上位ランク者の賃金も時給制に1本化され、大幅な減収になっているとも聞く。
◇
作業者の多くは30代で、顔見知りも多いことからアットホームな現場だった。
S社の社員は、所長、事務担当、現場責任者Y主任、副現場責任者Sさんの計4人だった。そのほか、主に入出荷や在庫管理を担当するアルバイト待遇の作業員が4人。これにグッドウィルからの派遣作業員約30人が加わる。
S社の倉庫内を使用した作業は、まず作業台の設置から始まった。S社に派遣された経験のあるKリーダーの指示で、パソコンとその周辺機器を乗せる台を並べ、電源を設置するのだ。Kリーダーは、Y主任(S社社員)の指示で動く。Y主任は作業現場責任者らしく、体育会系のノリでテキパキとした指示を出す一方、感情の起伏が激しい、いわゆるキレやすいタイプだった。
直接指示を受けるKリーダーは、コトあるごとに罵声を浴びることになる。作業台の固定が甘くグラグラしていたため、やり直しを命じられた時は、作業台の前で延々と罵倒された。他のメンバーは、作業の手を止め、その光景に見入った。
時に作業台を、大きく揺さぶりながらの叱責は30分近く続いた。不安定な状態だと商品が落下し破損する危険性が高くなる。それがY主任の激昂の理由であることは十分理解できた。が、ここまで時間を割く必要があるか、と感じるほど、過度にヒステリックに映った。
キッティング作業が始まってから、Kリーダーは他のメンバーが帰宅した後も、準備などで深夜まで残っていた。しかし、約2週間が経過したころ、突然出てこなくなった。何の連絡もなく辞めたらしい。無責任ではあるが、派遣仲間で責める者はいなかった。心身ともに疲れていたのだろうと誰もが思いやった。
私は当初、予備的にノートパソコンのセッティング作業を担当していたが、サーバーの入荷と同時に、その組立作業に配置された。パソコンのライン生産に従事した経験はあるが、サーバーは初めてだった。
私とOさんの2人がパソコンメーカー社員の指導を受けた。選出されたわけではなく、その場に居合わせただけの理由からだった。その後、私たち2人にそれぞれに1人ずつが加わり、2人1組のチームが作られた。20キロを超えるサーバー本体をラックに搭載する際は、必ず4人で行うように、Y主任から指示があった。
1台目に取り組み、Oさんチームのサーバー本体を、4人全員で抱えて搭載しようとした時、レール部分を破損してしまった。
報告を受け、Y主任が飛んできた。そして破損の経緯を我々に尋ねた。原因は、レール取り付け用ネジの緩みで、我々の不注意によるものだった。30代のOさんと私に交互に説明を求めたY主任は、納得のいかない様子で繰り返し手順を確認した。
呆れた風に「どうしてそうなるの」とY主任。弁解の余地がなかった我々は、ただ、うなだれた。全員がグッドウィル所属であることを確認した後、Y主任は「クビだな、クビ」と呟いた。
悔しく、情けない。考えた。“我々の不注意”で思考が止まった。そんなに簡単に、クビにはできないだろうと考えながらも、次の仕事を探すことに思いが飛んだ。 (下につづく)
(記者:辛島 武雄)
グッドウィル短期派遣を体験して(下)
11月15日14時25分配信 オーマイニュース
全作業員が集められ、サーバーチームの失態が披露された。作業ミスをなくすよう注意喚起するためだった。サーバーチームは解体されたが、組み立て手順を習得していたのは0さんと私の2人しかいない。Y主任が新たに2人を選び、私と0さんと、それぞれチームを組んだ。
クビにならずにすんだようだが、私は、Y主任の態度に不満が積もりつつあった。そのため、その日の終業後、副責任者のSさんに、「この先続きそうもないので辞めたい」と伝えた。すると、「Y主任に直接伝えるように」と言う。
何とか決意を絞り出し、事務所に向かおうとすると、「今日は忙しそうなので、明日の休憩時間中に」とSさんが制止してくれた。少しホットする。
翌日、あやふやな私の決意は萎んでいた。そこで、この仕事をもう少し続けることにした。自身が犯した作業上のミスを反省するとともに「明日伝えるように」と言ってくれたSさんへの配慮を受け止めることにして、サーバーの組み立てに専念した。
3週間が過ぎ、納期が迫るキッティング作業は、多忙を極めた。生産台数の少ないサーバーに比べ、パソコン本体や周辺機器などは数千台の数字だった。
毎日の生産計画に沿って作業は進められたが、ノルマに満たない場合、「目標台数を達成するまでは帰さないぞ」と、Y主任の怒鳴り声が倉庫内に響いた。パソコン本体と周辺機器チームは、終電間際までの残業が連日続き、全員の疲れがピークに達していた。
派遣作業者の大半が、給料の日払いを選択していた。給料の支払いは月・火・木が、午後7時まで、金曜は午後8時までだった。グッドウィルの事務所まで1時間強かかる。だから、月・火・木は、時間的に余裕がなく、取りにいけなかった。当然、毎週金曜日に受け取りに行くことになる。そのため、金曜日には多くの派遣作業者が定時(=7時)で上がった。
ところが、これがY主任の怒りを買った。Y主任のヒステリーのレベルは当然のようにエスカレートし、それまで実施されていた休憩時間(午前10時30分から約15分、午後3時から約15分)が与えられなくなった。
こうした現状を新しいリーダーがグッドウィルの支店に報告した。そして同支店がS社に改善を要請した結果、就業環境は従来通りに戻った。同時に、S社サイドと話し合いが行われ、納期を見据えた生産計画を推進するよう両者間で合意を得た。
Y主任の怒声は聞かれなくなったが、残業は続いた。チーム同士が互いにカバーすることで、なんとか納期に間に合わせた。
◇
契約期間が終了する直前、S社が新しい仕事を受注したため、グッドウィルを通して我々全員に期間延長が打診された。だが、それに応えて延長したのは約3分の1だった。次の仕事が決まっていた者もいたが、大半は、私のように予定のない人たちだった。
仕事内容は、簡単ではなかったが、耐えられないほどの過酷さはなかった。身体的には、以前、東芝の茨木工場で冷蔵庫のライン生産の仕事をしていた時の方が数倍ツライ。
私の場合、S社で仕事を継続しない理由は、Y主任の存在だった。
管理能力の高い、優秀な社員として評価されていたとしても、派遣社員に対するY主任の態度が、私には許容できなかった。
正社員の部下に対してでも、横暴とも思える言動で接している例は多々ある。納期の迫った現場が、殺気立つのも理解できなくもない。
しかし、「生産現場とはそういうものだ」「そうして、技術を習得していくものだ」と捉えるべきなのだろうか。それらは、社員の立場で語るべきであって、短期契約の派遣に当てはめるべきではないのではないか、と私は考える。
Y主任の言動は、「替わりの作業員はいくらでも補充できる」としか受け取ることのできない態度だった。少なくとも、そう私は受け止めた。
派遣企業が低賃金労働者の供給元となり、私を含めた派遣社員がその需要を満たしている。そうした中で、顧客企業は、派遣社員の能力を査定し、選別を行っている現実がある。
顧客の意向を受け入れた派遣業者は、生産性が低い、もしくは協調性がないなどと指摘された作業員を、その企業に2度と派遣することはない。
そうした派遣社員は、やがて仕事がなくなる。働く現場から抹殺されるという行為が、優良企業といわれる清潔な職場環境のなかで、平然と行われている。派遣は、顧客企業にとって都合の良い、「物言わぬ従順な労働者」であることを強いられる。そうでないと仕事がなくなり、生活できなくなるのだ。
私が働いた現場は、世代別にみると20〜30代の割合が多かった。彼らは、バブル経済崩壊後に新卒期が当たった就職氷河期世代だ。彼らの多くが、派遣の仕事を続けながら就職活動をしていた。
サーバーの組み立て工程を一緒に習得したOさんは、S社の仕事を終えた後、友人の紹介で契約社員としてサーバー運用の職に就いた。大学卒業後、就職難で就職できず派遣の仕事を続けてきたという。
休憩時間中には仲間同士で時折、資格取得や就職に関する情報が交換される。彼らは、派遣の現状に満足しているわけではない。何とか正社員になりたいと努力しているのだ。
まず、派遣元における(継続雇用ではないが派遣よりマシな)契約社員の道を希望する声が少なくないが、それさえも狭き門だ。派遣から正社員への道は容易でなない。
◇
8月から10月中旬まで、別の派遣会社に登録して、A社に派遣された。この現場にも同じ世代、20〜30歳代の姿が目立った。
30歳のTさんは、4大文系の新卒時に印刷関係の仕事に就いたが、長時間労働とサービス残業の多さに耐えかねて5月に離職、7月から派遣に登録し、A社で働いていた。働いた時間の賃金をもらうことができ、同世代が多いフレンドリーな現場の雰囲気を気に入っていたが、就職活動を行うため10月に入って退職した。
派遣社員が働きやすい環境のA社は、長期契約で働く派遣が目立つ。実直なTさんの話では、数は少ないがやがて契約社員になり、正社員への道もあるという。正社員という微かな希望のためなのか、若い年代の派遣ほど懸命に働く。グッドウィルの30代のリーダーは、繁忙時には休憩も取らず、昼食もそこそこに仕事に励んだ。
生産台数が少ない時は、定時前にラインが止まり、1時間ほど掃除に費やす日も度々あったが、その間の時給は保障された。半日ほどラインが止まった時は、急遽、電動ドライバーの講習会が全員参加で行われるなど、時給で働く我々に対する配慮をA社は怠ることはなかった。
そうしたA社であっても、突然、生産調整のため土・日を含めて5日の休みを言い渡した。9月末のことだ。仲間内でうわさはあったが、正確な情報はなかった。派遣会社に問い合わせても「分からない」状況だった。社員さん(派遣の私たちは正社員のことを「社員さん」と呼ぶ)に聞いても「個別に言います」と言葉を濁した対応である。
出社を要請する派遣作業員に対しては、それぞれ声を掛けていて、そうでない者には「明日から5日間の休み」であることを、当日の朝礼で告げた。事務的に話し、それ以上の詳しい説明はない。それに対し派遣からは、不満の声が上がることはなかった。交渉しても、事態が変わることはないからだ。
5日休んでも、6日目からは仕事がある。それが、現状における派遣の立場である。 (了)
(記者:辛島 武雄)
切ないようですが、グッドウィル、いい派遣会社ですね。阿漕でありますが、相当まともな処です。件の派遣先でも派遣の連中にとって相当恵まれています。トラブルが生じても、向こうとの交渉の余地がある事自体、いい待遇です。だからと云って、搾取労働制度の肯定は一切しません。
まあ、大手だからなのでしょう。派遣先も大手に準じているのでしょう。しがない派遣会社なら、そんな待遇はありません。派遣先の云い成りに首を切ってしまいます。そして二度と起用する事はありません。それが一般的なのです。もっと酷い処なら、数時間で引き上げもあります。
件の派遣先正社員の様に、派遣社員に横柄な態度や恫喝を繰り返す等の行為を平然とやる輩は何処の世界でも一人位は居ます。そんな輩に抵抗するだけ無駄です。グッドウィルの様なケースは大手と呼ばれている処しか出来ない代物です。通常は形だけ頭を下げながら舌を出しておけば、平穏無事で済みます。
恫喝している間も時間給が動いています。糞腹立つけれども、働かないでお金が貰える事を考えれば、儲けものです。阿保駄羅如きで無駄な力を使う必要はありません。兎角一生懸命やっていれば、報われる日は必ず来るのです。
まあ、若い人には、これは堪えられないでしょう。若い連中で固まっているからどうしても感情的になります。そこに人生の負け犬だけど、統括力のある30代後半以上のベテラン派遣社員がいれば、何故か丸く収まります。その利点を年齢制限を求める派遣先は全く理解出来ません。そのようなトラブルは後々激化するでしょう。刃傷沙汰が日常化するかも知れません。
ごろつきってか・・・。
退院させた病院側の余りの非人間的な対応振りに、相当批難が出たようだ。
然し全盲糖尿の奴、曰く付きの患者で、入院時、相当暴れて捲っていたようだ。
しかも入院費滞納と来たものだ。身体障害者をいい事に王様気分だったようだ。
退院が決まって、前妻が直前に引き取り拒否したものだから、対応に困って屑を捨てた。
ふところもさむいよね・・・。
コストの面から最新型のエアコンの方が遙かにお得になっていると云う。
昔は石油が最強だったのに、エアコンの性能アップの所為で売り上げが怪しくなっている。
その所為か、大手電機メーカーは撤退し、老舗メーカーだけの寡占となってしまった。
然し年寄りは気付かない。電気を喰う方が安いのに、未だに石油が安いと思い込んでいる。
きゅうじんがいつもあるところは・・・。
あの方が強引に進めた医療改革制度の所為で、あんな状況に至ったらしい。
実力のある連中は、条件の良い処に走り、年で無能な連中だけが取り残される。
若い連中でも、実力がある連中は云うまでも無く、無能な連中はあそこに行くしかない。
結果、医者の腕の差から儲けの差が生じ、しかも益々拡大し、潰れる処も出てきた。
デサインはかえるよてい・・・。
自分は携帯を持たない人種なので、検証の仕様がない。無理矢理PCで見ている。
色々な携帯があるけれども、 i-mode、softbank、EZwebであっても見られるのだろうか。
モバイル版と雖も、ここと連動しているので内容は一切変わらない。
比較的短い文でお話しているスタイルは、寧ろ携帯向きなのかも知れない。



