くにはみすてたともいう・・・。
「明らかな違法性、認められず」=受刑者虐待問題で調査報告−法務省
3月28日20時33分配信 時事通信
徳島刑務所(徳島市、狩野覚所長)で昨年11月に起きた刑務官暴行事件に絡み、医師による受刑者への虐待が指摘されていた問題で、法務省は28日、「(医療行為に)明らかな違法性は認められなかった」とする調査報告を公表した。
調査報告は暴行事件の背景として、受刑者に医務課長による医療行為や、刑務所の処遇方針への不満が蓄積していたと指摘。その上で「通常の医療の範囲を大幅に逸脱するなどの事実は認められない」とした。
一方で、医務課長には直腸指診の多用や反発を招きかねない言動などが散見されたと指摘。今後、指導を行うとしている。医務課長は事件後、徳島刑務所での診療を外れている。
松岡裕人、国からのお墨付きを戴き無罪放免となった。明白な証拠が無いから、無罪放免となった。
国は所詮罪人の戯れ言として切り捨てた。裁判での気狂いとお子ちゃま等の証言を信じないと同様。
まあ、ここまでは良く有る話。実はこの後から松岡裕人にとって地獄の日々が始まろうとしている。
そこの監獄、凶悪犯専門ムショである。しかも、組関係者がぞろぞろと大量集結している処である。
背後関係は知らないが、松岡裕人、バック有無如何に関わらず、その筋からタマを狙われるだろう。
いやはやすばらしい・・・。
<CO中毒事故>北海道の7人死亡、ヒーター製造元を提訴
3月25日23時49分配信 毎日新聞
北海道苫小牧市のアパートで06年12月、子供5人を含む7人が一酸化炭素(CO)中毒で死亡した事故で、「メーカーが製品の欠陥を知りながら回収を怠った」として遺族2人が25日、不完全燃焼を起こしたとみられるポータブル式石油ファンヒーターを製造した「トヨトミ」(名古屋市)を相手取り、計約8000万円の損害賠償を求め札幌地裁に提訴した。
提訴したのは長女(当時5歳)を亡くした苫小牧市の女性(25)と三女(同25歳)を亡くした日高管内の女性(58)。訴状などによると、2人を含む7人は06年12月12日未明ごろ、苫小牧市沼ノ端のアパートでCO中毒死。室内に同社製のヒーター「LCR−3型」が、スイッチが入り灯油が切れた状態であった。
82〜83年製造の同型機には不完全燃焼防止装置が付いておらず、CO中毒事故が続発。これを受けて同社は86年以降、9割以上を自主回収した。遺族側は「消費者への周知方法、内容が不十分だった」と主張している。
同社は「訴状を見ていないのでコメントできない」とした。道警は業務上過失致死容疑で捜査したが、事故を起こしたヒーターは中古品を拾うなどして使われていた可能性が高かったことなどから、立件は困難とみている。【芳賀竜也】
この石油ファンヒーター、内一人の女性のおばさんが道端で捨てて有ったのを拾った代物である。
この時点で自己責任と云うものが生じる。捨てて有ったのを再利用すると云う意味は斯う云う事。
罰が悪い所為か、おばさんに怒りの矛先を向けるのを憚り、自分等を棚に上げて違う処に向かった。
弁護士からの入れ知恵か分からないが、屁理屈を捏ねてアメ公並の訴訟を起こすとは天晴れだ。
大方負けるだろうが、そんな訴訟を起こすお金が有るのなら、拾った物を使う事が無かっただろうに。
そのほうあん、あくほうなりき・・・。
ガソリン「値下げ」現実味 買い控えや品切れ懸念も
3月23日21時41分配信 産経新聞
ガソリン税など道路特定財源の税率に上乗せされている暫定税率の期限切れが濃厚になるなかで、石油業界では販売現場で混乱が生じかねないとの懸念が高まっている。当面は暫定税率が上乗せされた在庫のガソリンを販売せざるを得ず、4月1日から即座に値下げすることは難しい。買い控えやその反動による品切れも予想されており、対応に苦慮している。
暫定税率が3月末で期限が切れると、ガソリンは1リットル=25円、軽油は1リットル=約17円の課税分がなくなる。だが、都内にあるガソリンスタンドの店長は「1日からすぐ値下げするのは難しい」と打ち明ける。
軽油は店頭で販売した時点で課税されるケースもあり、店舗によっては4月1日からの値下げも可能。しかし、ガソリン税は製油所から出荷された時点で課税される「蔵出し税」。3月末までに仕入れたガソリンには暫定税率が上乗せされており、在庫が残っているうちは値下げは難しい。
だが、事情を知らない消費者から「安くなっていない」と、苦情を受けることは十分に予想される。一部でも値下げに踏み切る店があれば、赤字覚悟で追随しなければならないケースも出てきそうだ。
このため、全国石油商業組合連合会は、販売価格には暫定税率分を一部含んでいることを知らせるポスターを作成。週内にもホームページ上で印刷用データを配布し、店頭に掲示してもらうことを考えている。
一方、さらに深刻な影響が懸念されているのが、値下げを見越した3月末の「買い控え」と4月に入ってからの「需要殺到」だ。
通常、1日当たりのガソリン販売量は全国で約15万キロリットル。だが、3月末の買い控えによる反動で、石油連盟の渡文明会長(新日本石油会長)は「4月には1日当たり約200万キロリットルに急増する可能性がある」と指摘する。
暫定税率がかかる3月末の店頭在庫を減らそうと、スタンド側が月末の仕入れを制限する動きも出ている。だが、4月に大量の注文があっても、タンクローリーの数は限られており、販売店への配送が間に合わずに、スタンドによっては品切れや販売制限などが起こりかねない。
元売り大手からは「すでに買い控えが出始めている。消費者にも適切な対応を呼びかけたいが、政府の結論が遅すぎて周知にあてる時間が足りない」と嘆き節も聞こえてくる。
民主党が頑張ってくれているお蔭で、庶民の大いなる願いが叶おうとしている。
一方、我々から集りたい地方自治体各首長は懐金が無くなるから早くしろと康夫に嗾けている。
此の儘何もしなければ、庶民の願いは叶うだろうが、そうは問屋が卸さないのが国の強かさ。
この国は官僚が牛耳っている。官僚は公僕の内である。公僕からの強烈な一撃が間も無く来る。
よって、直前になって話し合いが纏まるだろう。民主党の意を汲む法案を通す事で全てが丸く収まる。
ピープルパワーをしれ・・・。
だから、先日のラインナップになったのだ。泣く泣くいいネーミングを切り捨てるしかなかったのだ。
目先の付く輩の所為で自由にネーミング出来ないとは歯痒い限りで、お金が目的なら猶更である。
まあ、何れは六つの中から選ばれよう。その名を選んだとしても人々の心は一つである。
E電の様に廃れるかも知れない。人々は新東京を連呼連呼の繰り返しで有名事実化してくれるだろう。
じデジおしつけとうでええやん・・・。
「東京EDOタワー」
「東京スカイツリー」
「みらいタワー」
「ゆめみやぐら」
「ライジングイーストタワー」
「ライジングタワー」
うーむ・・・・・・微妙な感が有るが、六つの中から選ばなくてはならない。選択無しは認められない。
因みに公募での名称上位はご覧の通りである。
1. 大江戸タワー(492件)
2. 新東京タワー(345件)
3. さくらタワー(207件)
4. 日本タワー(206件)
5. 東京スカイタワー(166件)
6. 江戸タワー(157件)
7. ドリームタワー(134件)
8. 東京ドリームタワー(112件)
9. スカイタワー(106件)
10. すみだタワー(102件)
矢張り在り来たりである。誰にでも思い付くものだから、この結果は致仕方が無いのだろう。
仮名称であるすみだタワーが選ばれなかったのは理由が有る。地域性が明白だからなのだ。
まあ、人々の記憶から消えたE電よりはマシである。自分としては新東京が一番無難と云えよう。
いぎあるようでいぎあり・・・。
<仕事と家族調査>既婚者6割「すねかじり」 50代も半数
3月18日22時10分配信 毎日新聞
結婚している人の約6割が過去1年間に自分の親や配偶者の親から経済的な支援を受けており、50代でも半数を超えることが日本大学人口研究所(小川直宏所長)の「仕事と家族」に関する調査でわかった。結婚後もなお、親が子どもにとってセーフティーネットの役割を果たしている実態が浮き彫りになった。
07年4月から7月にかけ、無作為抽出した全国の20〜59歳の男女9000人を対象に調査。4624人(51.4%)から有効回答を得た。
親や配偶者の親から経済的に「支援してもらった」と回答したのは56.1%にのぼった。支援してもらった割合は20代夫婦がもっとも多く65.8%。30〜50代でも5割を超え、50代は51.2%が支援を受けていた。
支援金額は12万円未満が64.3%と大半を占めたが、年60万円以上受け取った人も1割以上(11.3%)いた。なお、支援金額には祝い金やお年玉なども含まれている。一方、親や配偶者の親に対して「経済支援した」と回答したのは36.6%だった。
結果について小川所長は「50代は収入が頭打ちになるなか冠婚葬祭など支出が増える。そのため、年金収入がある親世代から支援を受けることが多い。核家族化が進んでいても、なお家族間には相互扶助が働いていることがうかがえる」と指摘する。【有田浩子】
この調査結果、かなり豊富である。裏版で引用したまぐわい関係もこの調査結果に含まれている。
気になったので日本大学人口研究所のサイトを訪ねた。然し、収穫は無い。寧ろ公開されていない。
後々、然るべき機関で公開される事だろうが、詳細を分析しない事には、空論で終始するしかない。
嘆かわしいと思う反面、我々の思う実態と乖離している様なのだ。所謂、そんな奴は少ないと云う事。
どんな調査手段を取ったのだろう。手段如何で、これもまぐわい関係も眉唾となる可能性が有り得る。
あこがれからまちがって・・・。
親類2人強殺に死刑 「暴力的性向は根深い」 京都地裁判決
3月17日15時38分配信 産経新聞
京都府長岡京市と神奈川県相模原市で昨年1月、親族2人を殺害したとして、強盗殺人の罪に問われた住所不定、無職、松村恭造被告(26)の判決公判が17日、京都地裁であり、増田耕児裁判長は「暴力的性向は根深い」として求刑通り死刑を言い渡した。
判決理由で増田裁判長は「被告は犯行当時、行き場がなく金に困った状況にあり、金品強取の動機は十分にある」とし、「金取り目的ではなく、強盗殺人罪は成立しない」との弁護側の主張を退けた。
その上で「必死に抵抗する被害者を執拗(しつよう)に攻撃するなど、犯行は凄惨(せいさん)で、強固な殺意に基づく残忍な犯行」と指摘。「凶器を事前に準備するなど計画的で、反省の態度は全く見られない。被告の年齢的未熟さを考慮しても極刑はやむを得ない」と述べた。
検察側は論告で「被害者が被告を思う気持ちを利用し、心ある人間の所業ではない」として死刑を求刑。
弁護側は「死を望む強い気持ちから、刑罰を重くするためにあえて金品を盗んだ」と主張していた。
松村被告はこれまでの公判で「破滅するため恨みのあるやつを殺して自殺しようと思った」と述べていた。
判決によると、松村被告は昨年1月16日、長岡京市の伯母、岩井順子(よりこ)さん=当時(57)=を自宅で刺殺し、現金約2万円を強奪。7日後の23日、神奈川県相模原市の大叔父、加藤順一さん=同(72)=を自宅で殴打し殺害、現金約3000円を奪った。
たった、弐万参千円位で死刑になる様な犯罪を犯すとは、いやはやオツムが素晴しい限りである。
奴の言動から、過去の極悪人に対する憧憬の念が窺える。その極悪人とは恐らく宅間守の事だろう。
奴のお蔭で自暴自棄型凶悪犯罪が増えた様に思える。奴の破滅型的生き方に憧れての末だろう。
刹那的、いや単純思考者が中年より下世代から蔓延っている。しかも、その度合は年々増えている。
瞬間でしか物事を考えられないから、どうしても社会からはみ出てしまう。そこで悪魔の囁きが・・・。
とうもちにはきついかな・・・。
かい人21面相で話題になった江崎グリコと手を組んで「グリコパン」と「ビスコパン」だそうだ。
前者は120円で後者は110円である。お味の方は今週の火曜日に発売なので分からない。
因みに今月の24日には第二弾が発売される模様で、「グリコシュー」130円と「グリコロール」180円。
ローソンのパン売り場付近をウロチョロすれば目に付くだろう。派手な赤い物が有ればそれである。

かくほうもみるほうもいらいらかな・・・。
厭な前兆は有った。画像ファイルをアップロードしても反映していない場合が目立つ様になっていた。
白地に赤罰点が出た場合はクリックすればいい。サーバーが生きている限り画像が表示される筈。
原因は定かではない。何処かで大きな負荷が掛かっている所為だろう。FC2故の宿命だろう。
気に病む事は無いと思う。不具合が有ってもその都度改善していったのだから、信ずるより道は無し。
ラヴホテルじゃないよね・・・。
若干、眼がチカチカする向きも有る。慣れれば其れ程でもなく、訴訟婆さん等の癪に障らないだろう。
お隣に、となったら、遠慮したいのは致仕方が無い。問題は野次馬がどれ位出て来るかである。
そう、周辺環境破壊の源である。元々躾が良かった民族なのだが、最近のは蛮族の類と化している。
これが元で進行中の訴訟事に負けたら、元々も子もない。大和民族の誉れ宜しく節度有る行動を。

あのときに、こころはおいてしまった・・・。
過去3年と云うが、もっと遡るかも知れない。東海だけではなく他の地域も出て来そうな予感がする。
やった理由は儲けの為で、売れ残った弁当を勿体無いとエコ、いやエゴの為に消費期限を延ばした。
他に理由が有るが詭弁であろう。食品関連産業に蔓延る儲け至上主義による不埒三昧は尽きない。
後進国から見掛け上先進国になった我が国だが、心は先進国から後進国に移行するとは情けない。
うりもんじゃなくてもたべもの・・・。
事の由来は、本社から元社員の自宅兼仕事場に行き成り大量のサンプル品が送られた事である。
仕事に半畳程の保管スペースだけでいいと云ったのに、強制的に一部屋丸ごと保管させられた。
しかも定年まで続いた。切れた元社員、保管のお蔭で儲けた分の一部を請求する手筈を取った。
思うのだが、倉庫ではなく普通の家に保管である。サンプルと雖も衛生上に問題はないのだろうか?
トイレにいっていたの?・・・。
「現役引退」の一言は発していないが、それ以上は誰が見ても続行は無理である。
何と云っても、云い訳である。前々から発していたが、兎角言い訳する様になったら終わりである。
退き際は難しい。あの呑兵衛が上手い事退いてくれなかったから、自分勝手に無様が続く。
あの時、呑兵衛が引導を渡した事に気付かなかったのだろう。師弟間と雖も所詮は他人同士だった。
いまあつめてもかねにならないよ・・・。
ペットボトルはプラスチックで出来ている。傷も付きやすく、中味の付着も相当で不衛生極まりない。
飲み口に口を付けて飲む方も有って、より一層不衛生極まりない。耐用性も瓶に比べれば疑問点。
厚手にすれば耐用性も向上しよう。然し、回収物を洗浄殺菌するのに瓶と比べて手間暇が掛かる。
国はそんな批判にも拘わらず積極的である。詰まる処、新たな利権と世界に自慢したいが為である。
あれはせいかくがわるくなる・・・。
理由はチームプレイである。団塊世代特有の自分至上主義で、老人臭プンプンも有って、厭だと云う。
そこで協会は二・三人制を考案し、団塊世代を呼び起こそうとする。勿論、若者狙いも考慮の内だ。
それでも盛り上がらない。ゲートボールの名称が老人臭プンプンだから已む無く改名しようと決断。
やっぱり盛り上がらないだろう。世間体と云う柵から開放された団塊世代の我が儘振りはもっと上を行く。
ああいえばこういう・・・。
温暖化対策に深夜番組放映自粛を持ち上げた。深夜番組が有るから二酸化炭素がバンバン出るのだ。
飛んだ言い掛かりだと庶民は怒る。てめえらと公僕共が浪費さえしなければ、もっと地球に優しいだろうが。
深夜に需要が有るのがいけないのか。兎角その所為で日本人はモーレツ24時間阿鼻叫喚を自ら課す。
然し、日が沈めば労働は終わりが、古くも新しい世界の形になっている。庶民の感性も時代錯誤だった。
くっつけただけやん・・・。
これを地で行く象徴的な物が平城遷都1300年祭のマスコットキャラクターで堂々と表れてしまった。
庶民の感性での一言目では「可愛くない。」「佛に鹿の角を付けるとは罰当たりだ。」等々である。
そんな可笑しな物の著作権をデサインした人から500万で奈良県は買ったのだ。勿論、税金である。
あれではひこにゃんの様な人気は出ないだろう。でも、キモカワイイで逆に人気が出てしまうかも・・・。

しげんバブルがはじければおわり・・・。
誰がなるかは始めから決まっている。プーチンが指名した野郎に決まっている。
茶番でもプーチンのやり方に異を唱える勇者が出馬している。後で処理されると分かっていてもだ。
指名した野郎が大統領になっても、プーチンは安泰なのかどうかは露西亜の風向き加減次第。
先の事は分からない。エリツィンの様に失脚するかも知れない。人殺しに安泰等有る筈が無い。
でも、それがたのしい・・・。
粋がっている方々はフリーで備えは事足りると勇んでいくが、結局ボロボロになって戻ってくる。
もう数年前のネット世界ではない。凄まじい程に巧妙な罠が作られる位、悪の進化は一歩先を行く。
画像にも罠が仕掛けられる様になった。クリックしたら最後、貴方のPCに悪い寄生蟲が蠢くだろう。
フリーでも対応出来る事は出来るが、スキルが無ければ全滅する。結局有料物が万全の備えなのだ。






