まあ・・・ええんじゃない?

勝手気儘にだらけたお話しませう。








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つしまれっとうははんいがいだから・・・。

避難指示応じず、津波到達予想時刻にサーフィン
2月28日21時49分配信 読売新聞

 今回の津波では、自治体の指定した避難所を利用しない住民も多かった。

 徳島県では4市町の計約1万800世帯(約2万5000人)に避難勧告が出たが、各市町が確認した避難者はわずか225人。同県美波町の漁業男性(75)は「津波と聞いて気持ち悪い思いがしたが、数十センチなら高潮と同じ位。大丈夫だろうと思い、漁船も特別なことはしなかった」と話した。

 和歌山県那智勝浦町は5地区7753世帯(約1万5000人)に避難勧告より強い「避難指示」を発令したが、避難所に集まったのは約90人。津波到達予想時刻の午後2時半頃には、海岸でサーフィンをする若者の姿も見られた。

 寺本眞一町長は「被害は出なかったが、今後、より厳しく注意を喚起しなければ」と反省を口にした。

ま、必ず嗚呼云った輩は居るものです。脳天気と云うか、狼少年の寓話の如く無反応になってしまったのでしょう。然し、嗚呼云った輩は自分が死ぬ目に遭った時、必ずぎゃあぎゃあと泣き喚き、国及び地方自治体等が強く何も云ってこなかったといちゃもんを付けてきます。何処ぞの特定近隣諸国民族のアレと同じ特性を露わにしちゃいます。

漸くと、注意報だった処が解除に、各々警報だった処は第一段階の下のレベルになりました。もう大きいのは来なくなったと云う事です。ですが、警報と云う文字が有る限り、TV放送画面の日本地図の類は消えません。注意報だけになった段階で、各放送局の自主的判断で残すか消すかを決められます。録画マニアにとって不幸な一日と成りました。

午前九時半過ぎに全国系TV放送網の画面に日本地図が出て、今現在でも映り続けています。国との取り決めで強制的に映さなければならないのです。取り決めですから放送局側の自主的判断に任せていますが、実質法に縛られた様なものです。意図的に消す事も出来るのですが、国から放送免許の取り上げ等のペナルティが生じるので、いやでも従うしかないのです。

大昔は国営放送だけに縛られていたのです。何かの切っ掛けで民法にも縛る事を強制されたのです。来るべき東海大地震の関連かも知れません。その方面の知識は全く無いので、大きく事実と異なっていたのでしたら、御免なさい。兎角、そんな感じです。

有料放送の類や独立系ローカル局にその類の警報画面や日本地図が出ないのは、国との取り決めに拘わっていないからです。各々の自主的反判断に委ねられているのです。有料放送の類に日本放送協会が含まれているのが可笑しな感じがしますが、彼処は国営放送局です。国営ですから国の意の儘に従わなければならない義務が有るのです。取り決め云々ではないのです。とは云っても、しっくりは来ないのは何故なのでしょうか。
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かじとりをあやまれば・・・。

「地域ごとにGWをずらそう」法案にネット住民の怒り爆発
2月26日(金) web R25

14日、GW(ゴールデンウィーク)の時期を地域ごとにずらすことなどを盛り込んだ祝日法改正案が、今国会にも提出される見込みであることが明らかになった。

これは観光庁内に設置された「休暇分散化ワーキングチーム」が検討している法案。同チームの資料によれば、その概要は
「日本の観光産業は繁閑(忙しいとヒマ)の差が激しく」
「繁忙期は『道路は渋滞』『全ての料金が高く』『宿は満室』→『旅行をやめてしまう』」ので
「GWの時期を地域ごとにずらそう」
というもので、フランスやドイツ、フィンランドなどではすでに行われているという。具体的には、国内を4~6ブロックに分け、地域ごとにGWをずらす案が検討されており、同時に「ハッピーマンデー」も廃止される。

確かにGW期間中は、道路は混むし、電車は混むし、飛行機や宿は料金が高いし、予約も取れない。それゆえ観光庁のアンケートでも、GWの分散化について「賛成」と「どちらかといえば賛成」という意見がほぼ半数に達している。

ところが、このニュースを見たネット住民の反応は全く別なものに。

「他に考えることがあるだろ」
「なにこのド素人の発想ワロタ」
「思いつきでやるな」
「遠くに住む友人とは会うなと」
「帰省しても実家は仕事」

と言いたい放題に言いまくり、

「支社ごとに休みが違うとかwwwww」
「きちんと有休を取れるようにしろ」
「サビ残を根絶しろ」
「取引先が動いてるのに休めるか」

と、会社員と思われるユーザーから現場の声もバンバン登場。さらに

「システム改修ハンパないぞ」
「金融関係はまったく無理なんですけど」
「カレンダー業者は死ねと」

と、特定職種からの否定的意見も上がり、ネット上では施行前から厳しい評価が下された。

なお、政府の調査結果とネットの意見が大きく分かれたこの祝日法改正案。辻本清美議員が座長を務める「休暇分散化ワーキングチーム」は、平成23年度からの施行を目指しているという。
(R25編集部)

一律とした行動を好む傾向が強い日本民族故の不満です。いや、単に現政権のやり方にいちゃもんを付けたいだけです。ネット住民とは然ういう人種です。日々の憂さ晴らしに興じている輩が多いだけに、その面での日本の闇が相当に深そうです。

実際に施行となれば、現存する殆どのあらゆるシステムに対する調整が困難を極めそうです。現行法の改正も必要不可欠となります。官民共に上や下や右や左やの休日調整の為にてんやわんやの修羅場となりそうです。人的資源増加の拠る人件費の高騰も避けられない情勢です。寧ろ、正社員が貧乏に、非正規が激増な気配です。

寧ろ忙しくなっちゃうかも知れません。観光地はウハウハでしょうが、逆に人手不足から起きる混乱が激増しそうな気配です。学校の類も校長を始め、現場に方々の悩みが更に増えそうな感じです。欧米の真似事等しても成果が殆ど無かったにも拘わらず、人気取りの為に余計な事を施行しそうです。

寧ろ、休日の在り方に付いて欧米の真似事をするのなら、現行法の大改正を行い、月単位夏休みを現実の元に施行した方が、副産物としての新しい形の労働の在り方を決定付けられます。国が推し進めている仕事の棲み分けの類も容易に叶います。儲けを其の儘に、人件費も相当に削減可能です。

大昔に国が強制すれば可能だった社会的システム改変です。複雑な事情は有りますが、文句云わぬ社畜を扱き使いたい巨額献金を下さる大企業等の云い成りに従った結果が今の平成大恐慌を生み出したのです。機運の時、国が意を決して施行していたのならば、欧米の様に優雅な労働者に満ち溢れていた事でしょう。失職しても容易に就職出来るシステムだった筈です。


すじょうちょうさのいみがわかった・・・。

教壇に立つ性犯罪者/高山正之(ジャーナリスト)
2月24日(水) Voice

ちょっと前のロサンゼルスでいちばん評判のいい、そして注目された社会奉仕活動に「ビッグ・ブラザー」というのがあった。

 米国は結婚したら離婚するのが当たり前みたいな国で、ロサンゼルスでは離婚率が50%を超えていた。ただ離婚したからといって、エリザベス・テーラーみたいにすぐ再婚の口があるわけもなし。元妻は子供と一緒に元夫からの養育費で食っていくというかたちになる。

 ところが母親と暮らす男の子は、裁縫とか編み物は得意になっても、男の子らしくギャング遊びをしたり模型飛行機を飛ばしたりは下手だった。

 それで元夫たちが集まり、ひと夏、男の子を山のキャンプに連れて行き、崖を登り、渓流を筏で下って、逞しさを身につけさせる、という活動がこの「ビッグ・ブラザー」だった。

 その基金を集めるのにハリウッドも協力し、トム・クルーズなど若手スターとの1日デート権を競るオークションも行なわれた。

 西海岸の空のようにどこまでも明るく善意に満ちた社会奉仕活動に見えたが、あるとき、この活動に幼児性愛者が紛れこんで、山奥のキャンプのなかで男の子を何人も餌食にしていたことが発覚した。

 被害を受けた男の子は一生そのトラウマを引きずる。世間は驚愕した。念のため警察当局が捜査してみたら、ほかにもそういう性癖をもった者が何人も見つかり、被害が思ったより根深いことが判明した。

 あれほどもてはやされた「ビッグ・ブラザー」は、この事件を機に消滅した。その名をいまロサンゼルスで語る者は一人もいない。

 性犯罪者がその辺に蠢いているという恐怖は、子をもつ親を震え上がらせた。

 同じころ、ニュージャージー州ハミルトン郊外の住宅街で、7歳の女の子メーガンが自宅からそう遠くない草むらのなかで強姦され殺される事件が起きた。警察はすぐにメーガンの家の真ん前に住む若者を逮捕した。彼は幼女強姦の犯罪を重ね、刑務所から出所してここに引っ越してきたばかりだった。

 市民は「わが子を守るために狂犬がどこにいるのか知る権利がある」と訴え、性犯罪の前歴がある者は氏名と顔写真と住所をインターネットで公表することを義務付けるメーガン法が議会で制定された。

 それがいかに徹底しているか。グーグルでどこかの州の街の名を入れ「registered sex offenders」と打ち込んでみればいい。性犯罪者が顔写真付きでずらずら出てくる。ある種、壮観だ。

 その点、日本は『朝日新聞』のおかげで犯罪者の人権はじつに手厚く保護されている。

 じつは学校の先生も性犯罪の経歴はノーチェックだったことが昨年4月、横浜市立中学で起きた女子生徒盗撮事件で明らかになった。この教師は性犯罪で有罪になりながら教員採用試験を受け、犯罪歴はなしと申告してまんまと教員になって、盗撮を含むいかがわしい犯行に及んでいた。

 先日の『産経新聞』は、大田区立の小学校臨時教諭も性犯罪の執行猶予中だったと伝えた。

 東京都教育委員会では、性犯罪者が簡単に教員になれないよう過去、本人の申告だけだった犯歴の有無について、今後は「本籍地の自治体が発行する公的な証明書の添付」を求めていく方針という。

 この「本籍地の自治体が発行する公文書」は初耳の人も多いだろうが、正確にいうと戸籍に付随する「犯罪人名簿」のことで、ここには交通違反の罰金刑から性犯罪を含む懲役刑、禁固刑の記録が綴られる。ただし罰金刑は5年を、その他の刑は刑期満了から10年を経過すると記録は抹消される。

 ちなみに自分が犯罪者かどうかは戸籍を取りに行ったとき、職員が一般とは別の戸棚に取りに行くからすぐ分かる。

 別の戸棚に入っている者は教員になるな。

然う云えば、相続に絡む親類の戸籍類を申請した時に、可笑しな事を云う役所職員が居た事を思い出しました。相続ですから始めから現在までの繋がりが無いと、後々支障を来します。繋がりさえ証明出来る書類が揃えば、何も文句は有りません。何故か向こうは難癖を付けて発行を渋るばかりです。

一寸した遣り取りの結果、一部を割愛して発行を認めさせました。向こうは何かを云いたげでしたが、当時は無智の極みの自分です、後々考え直してみれば、親類と雖も明白に公表出来ない情報が添付されていたのでしょう。多分に引用記事の最後の辺りの類だったと今になって気付きました。

自分の二代前になると、その世代の子供は沢山の時代です。昭和時代初期辺りでしょうか、兎に角子沢山の家が普通だったのです。沢山故に悪い道へ踏み外す親類も必ず一人位は居るものです。子の子となれば、絶対に一人以上は確実です。相続の為とは云え、知りたくもない悪い情報も知る機会は必ず訪れるものです。

今は相続の為と雖も、親類の戸籍類を入手する事は殆ど困難になっています。ええ、悪用した男女が大それた悪質犯罪をやったからです。絶対的な身分証明が無いと容易に発行してくれません。自分はその直前に実行したので、一寸した遣り取りだけで向こうから出してくれました。寧ろ協力して追跡調査をしてくれたものです。

話が脱線しましたが、前科者リストなる物が各地方自治体に置かれているのは何故なのでしょうか。察した方は答えが分かったものと思われますが、実は選挙絡みなのです。公民権の有無、選挙人名簿等に利用されているのです。犯罪者情報は地方検察庁から随時送られていきます。勿論、各々の犯罪レベルに合わせた一定期間の後、随時削除されます。


ぜんど、ファイア!ってか・・・。

民主、「政治とカネ」問題の逆風もろに…長崎県知事選
2月22日8時32分配信 スポーツ報知

 任期満了に伴う長崎県知事選が21日、投開票され、自民、公明両党が支援した前副知事の中村法道氏(59)が初当選した。一方、民主、社民、国民新の与党3党が推薦した前農水省室長の橋本剛氏(40)は鳩山由紀夫首相、民主党・小沢一郎幹事長の「政治とカネ」の問題で逆風にさらされた。

 鳩山由紀夫首相(63)、民主党の小沢一郎幹事長(67)の「政治とカネ」の問題が、ついに地方選挙にも影響を及ぼした。民主、社民、国民新のオール与党が推薦した元農林水産省改革推進室長の橋本剛氏が敗北。テレビで速報が流れると、選挙事務所には「ああ…」といううめき声が漏れた。

 長崎は昨夏の衆院選で、民主党が4選挙区で全勝した“王国”。2区では「小沢ガールズ」の福田衣里子氏(29)が久間章生元防衛相(69)を破る大金星を挙げ、昨秋までの知事選の前評判は「与党優位」だった。

 ところが、首相と小沢氏の資金問題を克服できないまま選挙に突入。小沢氏は収支報告書虚偽記入事件で元秘書の衆院議員らが逮捕、起訴された。内閣支持率も急落する中、小沢氏は1月、県連パーティーで「橋本剛君を知事に選んでいただければ、自主財源の交付金も皆さんの要望通り。欲しいということであれば高速道路を造ることもできる」とまで語ったのだが…。

 党選対幹部が「長崎の知事選は参院選に向けた“中間選挙”。有権者の動向を知るバロメーターだ」と重視した選挙戦。前原誠司国交相(47)、原口一博総務相(50)ら主要閣僚も投入されたが、結果は「政権交代」の熱気が急速に冷めたことを浮き彫りにした。

 輿石東幹事長代行(73)は敗因を「相手は前副知事で、知名度の違いが一番の理由」と強調。しかし、今後は国会論戦でも、政治とカネや普天間基地移設問題など課題山積の鳩山政権が、野党からさらなる攻勢をかけられることは必至。小沢氏の進退問題が、夏の参院選をにらみ再浮上する可能性も出てきた。



大仁田氏落選も参院選でリベンジ みんなの党と連携も視野…長崎県知事選
2月22日8時32分配信 スポーツ報知

 任期満了に伴う長崎県知事選が21日、投開票され、自民、公明両党が支援した前副知事の中村法道氏(59)が初当選した。一方、民主、社民、国民新の与党3党が推薦した前農水省室長の橋本剛氏(40)は鳩山由紀夫首相、民主党・小沢一郎幹事長の「政治とカネ」の問題で逆風にさらされた。また、第三勢力として注目を集めたプロレスラーで元参院議員の大仁田厚氏(52)は、今度は今夏の参院選に出馬する意向を表明した。

 大仁田氏の目に涙はなかった。「長崎はしがらみ、癒着から脱却することはできなかった。負けたことは受け止めますが、私はあきらめません」。深々と頭を下げた。

 17日間の選挙戦では、県庁移転反対、退職金放棄などを掲げ、抜群の知名度から無党派層からの支持を受けた。「どげんか、長崎」と声をからし、県内を奔走した。国営諫早湾干拓事業の潮受け堤防排水門の開門調査については県民投票で結論を出す方針を示し、九州新幹線西九州ルートの建設には反対を表明。政策面でも独自色を鮮明にしていた。

 プロレスラー時代から何度もどん底に落ちながら、ゾンビのように復活する生命力は健在。「次は参院選で勝負する。このままじゃ終われない」。この日、早くも今夏の参院選に照準を合わせた大仁田氏だが、民主、自民両党とは距離をおいている。選挙前の1月、鳩山首相、小沢幹事長のカネの問題について説明を求めて民主党の長崎県連のパーティーに抗議文を持って押しかけ、門前払いにされた。自民党とは離党の際のゴタゴタで絶縁状態が続いている。

 大仁田氏は「脱官僚」「地域主権」を掲げるみんなの党に興味を示しており、「渡辺喜美代表ら幹部に、政策や参院選の情勢などを詳しく聞いてみたい」と話した。無所属での出馬も視野に入れているというが、政策などで一致すれば電撃合体する可能性がある。大仁田氏は疲れ切った表情で「県民から力をもらった。違う形で貢献したい」と話した。

 ▼長崎県知事選開票結果(選管最終、投票率60.08%)
当316603中村 法道 無新
  222565橋本  剛  無新
   98200大仁田 厚 無新
   30902押渕 礼子 無新
   21291深町 孝郎 無新
    6634山田 正彦 無新
    2889松下 満幸 無新

脳天気な有権者の目が醒めた訳では有りません。基礎となる固定票が脆弱だったからあれだけの大差になったのです。無党派等の浮動票に頼っている限り、この手の選挙結果が連続仕続けるかも知れません。如何に脳天気な有権者を何時でも踊らせる手法を考えていかなければ、今後の展開に厳しい予測が待ち受けています。

尤も参院選に入る直前に一郎が幹事長辞職、又は序でに議員辞職のサプライズを仕掛ける事は予定調和に入っています。これで脳天気な有権者は簡単にころりと欺されてしまいます。それだけに脳味噌が希薄なのです。聡い貴方ならこれは単なるパフォーマンスと気付きます。にも拘わらず、日本民族の大半は脳天気な輩で占められています。

東国原英夫の二番煎じ?を狙って大仁田が出ていたのですね。十万票には届かなかったけれども、それでも日本共産党のアレより大幅に上回っています。浮動票の大半が大仁田に流れた様です。若し大仁田が出ていなかったのならば、僅差で政権与党側御推薦の候補者が勝っていた事でしょう。いや、棄権で投票率が下がって、それでも大差で負けていたかもです。

大差で勝った驕りか、野党側の一つである自由民主党は早速何も考えずに今後審議拒否の方針を固めました。ええ、嘗ての野党側の一つであった民主党がやった阿保駄羅な国会戦術です。そのまんまお返しするとは粋な様ですが、愚の愚策です。何をしても、嘗ての与党側の様に、強行採決で向こうは通してしまうのだから、正々堂々と審議を尽くす事が政治家としての意地ではないのでしょうか。

まあ、民主党も同じ様な事を繰り返して政権奪取に成功しちゃったものだから、自由民主党も同じ事をやれば再復活が出来るとでも思い込んでいるのでしょう。然し乍ら、民主党の天下と雖も、砂上の楼閣に過ぎないのです。今までの与党側が駄目駄目だったから、代わりに民主党を選択しただけなのです。第二自由民主党とバレ始めている今、有権者は今後どの様な選択肢で惑うのでしょうか。


たにんのふりみてまねをする・・・。

裁判員裁判で猶予判決の男が窃盗 知的障害、更生計画準備中
2月20日21時10分配信 産経新聞

 強制わいせつ致傷罪などに問われ、裁判員裁判で保護観察付きの執行猶予判決を受けた男(28)が判決の約2週間後、自転車を盗んだとして窃盗容疑で現行犯逮捕されていたことが20日、分かった。自転車の所有者と示談が成立して不起訴処分となったため、執行猶予が取り消されることはないという。

 男に対する裁判員裁判は今年1月に大阪地裁で行われた。知的障害があったが、検察側は「再犯防止のため、厳しい処罰が必要」として懲役4年を求刑。裁判員らは「支援者がおり、社会での更生の機会を与えるべきだ」として、懲役3年、保護観察付き執行猶予5年の判決を出した。

 弁護人を務めた弁護士によると、知的障害者の支援グループなどに支援の輪が広がり、男は今月1日に救護施設に入所。更生計画の準備中だった7日に現行犯逮捕された。弁護士は「犯罪という意識がなかったようだ。残念だが、改めて更生計画を立て、2度と犯罪を起こさないようにしたい」と話した。


裁判員裁判:地裁初の性犯罪審理 被告に猶予判決--判決公判 /大阪
1月23日 毎日新聞

 強制わいせつ致傷罪などに問われ、大阪地裁で初の性犯罪を審理する裁判員裁判となった住所不定、無職の男(28)の判決公判が22日あった。中里智美裁判長は男が知的障害のため心神耗弱だったと認定した上で、「実刑も考慮すべき事案だが、支援者が更生に向けた計画を練っている」として、懲役3年、保護観察付き執行猶予5年を言い渡した。

 判決によると、男は09年6月、帰宅途中の女性にわいせつ行為をして約2週間のけがを負わせ、現金約4000円入りの女性の財布を盗んだ。

 公判では、社会福祉法人の職員らが証人出廷し、釈放された場合、性教育や触法障害者のための専門プログラムを受けさせる計画などを説明した。中里裁判長は、傍聴席の職員らに「今度過ちを起こしたら刑務所しかないと意識して支援してほしい」と呼びかけた。

 裁判員の1人は会見で「責任能力の判断は、形あるものじゃないので難しかった」と話した。
【牧野宏美】

精神薄弱者に良く有るケースです。元々善悪の判断に難が有るから、容易に犯罪を仕出来しちゃうのです。要するに癖みたいなものです。この癖は死ぬまで治る事は有りません。周りの厚意に拘わらず、本能の赴く儘に身体が動いちゃうのです。昭和時代なら即癲狂院入りです。いや、何か事を仕出来す前に予防措置として一生癲狂院暮らしだったかも知れません。

社会情勢が先程の社会的厚意が許されない為に、嗚呼云ったオツムの寂しい人達が一生涯放任されています。福祉が追い付いていない故かも知れません。思えばこの裁判の在り方が問われそうな感じがします。何処ぞの人権派が裁判員制度を悪用し、歪曲を生じさせたとしか思えません。普段から付き合いが一切無いのに、この裁判の犯人に対しての支援活動が活発になるのは摩訶不思議な限りです。

若し裁判員裁判でなかったら、有無を云わさず事務的に有期懲役刑が云い渡されていたでしょう。天涯孤独かどうかは知りませんが、支援する人等一切無い筈だからです。但し昭和時代ならば、無罪判決即一生癲狂院入り決定は間違い有りません。どっちが犯人に取って幸せか、再考が今の時代に必要な気がします。下らない人権意識の為に一生野晒しにされる方が最も不幸だと思うのは間違いなのでしょうか。

日本は欧米のアレと違って他人に対する愛は殆ど有りません。宗教的土壌が無いのに欧米の福祉の真似事等しても無効果なのは始めから分かり切っていた事です。他人愛に同等なのは、佛教で云えば慈悲なのでしょうが、慈悲の本質は赤の他人に対してでは無く、身内・知り合いに限っての愛なのです。云うなればかなり狭い愛なのです。だからこそ、社会的除け者には厳しい対応が当たり前で、閉じ込めろと云う謂われは然ういう事なのです。

そう云った事で上手く行っていた歪なシステムが、或る時期の悪徳な輩が全てをぶち壊してしまったのです。人権派の付け入る隙を与えてしまったのです。そこから、全く土壌が整っていないのに、全面解放運動が促進されます。昔に見られなかった頭の可笑しい人が矢鱈と人目に付く様になったのは、その運動の成果です。嗚呼云った人達の遣りたい放題に釣られた所為か、オツムの弱い一部の日本民族も同様な事をやっているのですから、どうにも手が付けらない社会状況に至っています。


もうやけっぱちでいこうや・・・。

2ちゃんねるから「賠償金」 回収成功は極めて珍しいケース
2月18日19時52分配信 J-CASTニュース

 インターネットの掲示板「2ちゃんねる」に対する損害賠償金の回収に成功した、と新潟の弁護士がホームページで公表した。2ちゃんねるの書き込みをめぐっては、名誉毀損やプライバシー侵害などで多数の裁判が起こされている。管理人に損害賠償を命じる判決も出ているが、支払に応じないため賠償金を回収できないことが多かった。今回は珍しいケースとして注目されている。

■西村氏への「出版許諾料」を原告に支払うことに

 2ちゃんねる側からの取立てに成功したのは、新潟合同法律事務所の齋藤裕弁護士。2010年1月27日に事務所のホームページに経緯を報告する文章を掲載した。J-CASTニュースは齋藤弁護士に取材し、さらに詳しい説明を聞いた。

 それによると、齋藤弁護士は2ちゃんねるの書き込みで権利侵害を受けた人の代理人として、当時の管理人だった「ひろゆき」こと西村博之氏に裁判を起こし、損害賠償命令の判決を得た。

 しかし西村氏が賠償金の支払に応じないため、印税債権を差し押さえることにした。齋藤弁護士は、2ちゃんねるの書き込みをもとにした『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』という書籍が新潮社から出版されていることに着目。同社から西村氏に対して出版許諾料が支払われているのではないかとにらんで、新潮社にその許諾料を支払うように求めた。

 ところが新潮社は、印税債権を持っているのは西村氏ではなく「パケットモンスター」という別の会社であるとして支払を拒否した。そこで今度は新潮社に対して出版許諾料の支払いを求める訴訟を東京地裁に起こし、「西村氏とパケットモンスターは実質的には同一視できる」という主張を展開した。

 その結果、東京地裁から和解勧告が出て、新潮社が出版許諾料の一部を原告側に支払うことで和解が成立したのだ。裁判官が「名目上印税債権を持っているのはパケットモンスター社だが、実際に印税債権を持っているのは西村氏」という判断を示したことが、このような解決につながったという。

■「他の会社にも適用できるのではないか」

 2ちゃんねるの書き込みをめぐっては、これまでも多数の裁判が起こされ、管理人の西村氏に損害賠償を命じる判決も数多く出ているが、賠償金の支払にほとんど応じていないとされる。対抗手段として西村氏の債権を差し押さえようとしても、本の印税債権などの名義が西村氏ではなく会社になっているため、回収できないことが多かった。

  「西村氏からまとまった損害賠償金を回収したのは珍しいことだと思う」

という齋藤弁護士は、今回のケースについて

  「会社が名目上の権利者となっている場合でも西村氏を権利者とする判断を、裁判所が示したのは大きい。彼が介在している他の会社についても適用できるのではないか」

と話す。西村氏に対する損害賠償金はまだ全額回収できているわけではないので、「次にどこを攻めるべきか」を考えているという。

 2ちゃんねる関連の訴訟をいくつも手がけたことがある久保健一郎弁護士は、

  「会社の法人格が濫用されたり形骸化している場合に超法規的に適用される『法人格否認の法理』が認められたのだろう。いまの時代、会社は簡単に作ることができるので、そこを印税などの支払い先とされてしまうと回収するのが難しい。今回は弁護士がよくがんばって、支払い先をうまく突き止めたなと思う」

と話している。

名目上元管理人の西村博之ですが、実質上は現管理人です。会社名義上は赤の他人ですが、実態は御本人所有です。嗚呼云ったダミー会社なる物を此奴は多数所有しています。利潤としては億単位と考えて差し支え有りません。一桁ではなく三桁単位億だろうと推測されます。詰まり、全ての賠償金の類が支払える能力を有しているのです。

それでも殆どが支払いに応じないのは、自らの信念故です。匿名性を悪用した赤の他人が引き起こした揉め事の不始末を、何故に、当時に於いて無関係の管理人が代わって支払わなければならないのか、理不尽に思えたからです。その主張を貫く為に、全てに支払い拒否と相成っているのです。只、自分に非が有れば、支払うとも云ってはいます。

引用記事をご覧になって、これで我々が嗚呼云った手法で悪い事が出来るじゃないかと悟ったかと思われます。ええ、現実にブラック企業と揶揄されている処は、嗚呼云った事を平然とやっています。一億全てが嗚呼云った手法をやって頂くだけで、この国等簡単に転覆出来ます。悪どい方法ですが、全て合法なのです。

過去のあの方と平蔵のお蔭で一円で簡単に会社が出来る時代ですから、聡い貴方なら是非とも実践して頂きたい手法です。上手くすれば大型節税且つ脱税が可能です。平成の脱税王の内閣総理大臣が巨額脱税上等とお墨付きを下さっているのですから、しがない庶民は是非とも真似をして頂きたく存じます。

上がそうなのですから、下もそうであるべきと、庶民はそう理解します。上が悪い事をやっているのだから、下々の我等も悪い事は免除出来る筈とそう踏んでいます。然ういった風潮に機敏な一部のお子ちゃま達は既に実践中です。人心荒廃の元が何であるか、どんな脳天気な奴でも、何となく分かる筈です。


かおじゃしんがでてくればわかる・・・。

シー・シェパードに日本女性 拡声器使い「3億円」を要求
2月16日19時32分配信 J-CASTニュース

 反捕鯨過激団体シー・シェパード(SS)のメンバーに日本人女性がいることがわかった。南極海で調査捕鯨中の「第2昭南丸」にSSメンバー1人が侵入、3億円などを要求する書簡を船長に渡した。その直後に日本人女性メンバーが拡声器を使って、書簡に書かれている内容を読み上げていた。

 2010年2月15日午前9時頃、水上バイクで接近して「第2昭南丸」に乗り込んだのはSSメンバーでニュージーランド出身のピート・ベスーン。ピートは、10年1月6日に日本の調査捕鯨船「第2湘南丸」に衝突して大破した「アディ・ギル号」の船長で、「衝突は日本船の責任だ」とし、賠償を口にしていた。

■「アディ・ギル号の衝突の責任は第2昭南丸にある」

 水産庁によると、ピートは書簡を捕鯨船の船長に渡すのが目的だった、という。手渡しした直後に「第2昭南丸」接近したSSの「スティーブ・アーウィン号」から、この書簡に書かれている内容を日本語で読み上げる声が、拡声器を通して響いてきた。

  「アディ・ギル号の衝突の責任は第2昭南丸にある。3億円を請求する。ニュージーランドに向け航行せよ」

というものだった。

 水産庁は、SSのホームページに日本人メンバーがいると書かれていてことを指摘したうえで、

  「拡声器で書簡を読み上げたのは日本女性だということは把握しています。ただ、この日本人女性が誰なのか、いつからメンバーになったのかはわかりません」

と明かす。

■日本人メンバーがいるという噂は08年からあった

 SSメンバーに日本人がいるのではないか、という話は08年3月頃からあった。SSは以前から反捕鯨や日本の捕鯨船追撃に関する声明を出していたが、この頃から日本語翻訳文も掲載されるようになった。文面がしっかりしているため、SSの活動に日本人が協力しているのではないか、と囁かれていた。拡声器で叫んだ人物がSSの声明を訳した同一人物なのかは不明だが、今回SSメンバーに日本人女性がいることがはっきりした。

 しかし、どんな女性で、なぜSSメンバーになったのか。複数のNGOやNPO、環境保護団体などに聞いてみたが、事情を知る人はいなかった。ある国際ボランティア団体の関係者は、

  「SSのような過激な団体に協力する日本の保護団体、ボランティア団体は存在するはずがないし、SSに身を投じる人がいるなんて話しも聞いたことがありません」

と首を傾げる。

変わった海賊だけならいいのですが、所詮は嗚呼云った組織団体なのです。当たり屋紛いな事を堂々と正義の名の下で仕出来して、尚且つ賠償金を要求するのですからどうしようも有りません。まるで何処ぞの特定近隣諸国の謳い文句を思い起こさせる様な為体振りです。

嗚呼云った巫山戯た輩が支持されているのは一体何なのでしょうか。人種差別的白人至上主義に則った複雑な背景がそうさせているのかも知れません。要するに利益団体なのです。捕鯨活動が何処かの生産活動に支障を来しかねないからです。当初は然ういった謳い文句だったのです。初期の頃に白人国の捕鯨船を襲っていたのは然ういった理由です。

これが祟って資金源が断たれそうな状況に陥ります。已む無く白人国捕鯨船を除外させるべく手段に白人至上主義を掲げます。有色人国だけを狙い撃ちに出来る体勢に転換したのです。然ういった方針を掲げた途端に何故か資金源が豊富になってしまうと云う嬉しい誤算になります。

一部の白人の中に嗚呼云った寂しい思想が未だに有るのです。しかも成功者と云われている輩に顕著です。世界の歴史から考察するに已むの得ない事情が有れど、この考え方は蛮族のアレと大差有りません。何処ぞの特定近隣諸国のアレと大差が無いのはどういった偶然なのでしょうか。

何やら日本女郎がメンバーに居るそうで、その女郎が日本国籍を有しているのかは未だに判然していません。日系何とか人の可能性も極めて高そうです。云っては悪いですが在何とかの可能性も有り得るかも知れません。何れにしても、嗚呼云ったテロ組織のメンバーの一人の身柄を拘束しています。裁判の過程で嗚呼云った女郎の素性が明らかになるかも知れません。


もっともでんぱどけいにすればらくだろうに・・・。

大方のPCの時計は必ず狂う物、しかも何故か、遅れる事は有っても、進む様な事は殆ど無い。

原因は時計を象る物に有り、中の部品が低品質で頑丈な水晶振動子を敢えて利用しているから。

敢えてで察したと思うが、別の理由がもう一つ有り、PC内部動作上の問題の回避の為も有る。

ファイル等の作成日時や更新日時、イベントログ記録日時等々、日時が前後しない様に対策。

遅れは時間が飛ぶだけで、進むと日時修正に余計な作業が生じ、PC自体がフリーズしかねない。


なにかのソフトとぶつかった?・・・。

毎月恒例の物として、Microsoft社からのセキュリティパッチ、所謂月例更新の類がかなり有名。

早速、今月の6日に月例更新がやってきたが、XPユーザーに対して飛んだ食わせ物になってしまった。

自動更新する訳だが、インストールが終了した途端に、恐怖のブルースクリーンが発生するとの事。

再起動してもブルースクリーンになってしまい、リカバリをしないと戻せない状況に陥ってしまう。

Microsoft社は自動更新を一時止め、問題の「MS10-015」を消したが、世界中で被害が続出中。


あれはせんぜんのさほうやからな・・・。

自民党の木村太郎が質問主意書で、巨額脱税王総理大臣の万歳三唱が可笑しいと噛み付いた。

事の起こりは、去年11月の「天皇陛下御在位20年記念式典」で、音頭を取った万歳三唱スタイル。

木村太郎曰く、その時の万歳三唱が、降参をイメージし、正式なスタイルに則らないのは何故か。

更に、式典の際、菅直人副総理兼財務相と松野頼久官房副長官が「居眠りしていた」と、問い質す。

態々閣議を開いて、その答弁書を作り、「公式の所作無し」と「粛々と式典に臨んだ」と、落ちを付けた。


かたいこといいなさんなのきもちだろうな・・・。

13日の午前11時に、バンクーバー冬季オリンピックが開催され、3月1日まで競技が行われる。

バンクーバーに現地入り時、何処ぞの粋がった大学生一名が粋がった服装で来たから大騒ぎ。

尤も此奴は前科有り、先だっての公式の場でも粋がったスタイルで来てしまい、お冠喰らう。

にも拘わらず、成田空港でやってしまい、巷からの猛抗議で、現地選手村入団式出席自粛に。

此奴の名はスノーボードの国母和宏、東海大の学生、何故にこの分野は馬鹿の真似事が多い。


メタボってウソのだいめいしに・・・。

メタボリックシンドロームキャンペーンで無理矢理設定された基準値に誤りが生じたかも知れない。

世界基準と云うか、アメ公基準に無い項目のお腹の腹回りの大きさに幾許かの疑問点が生じた故。

腹囲が基準値を上回らなくても、状態が最悪のケースが多々出現し、臨床医から疑問の声が矢鱈。

然し乍ら、太った奴にメタボリックシンドローム傾向が大と強気に出、キャンペーン継続の為に必死。

ガリガリなのに内臓脂肪たっぷりが排除され、健康な人を不健康に仕立て上げ捲る国家詐欺継続。


はなしながいのはきらわれる・・・。

今日の衆院予算委員会で、民主党の小泉俊明は、持ち時間の15分間の内12分を質問に費やした。

内容は、あの方と平蔵が過去に仕出来した事を糾弾する旨を、街頭演説宜しく、うだうだ云っただけ。

街頭演説の粗筋は此処にて、たったそれだけの内容なのに、適切且つ簡略に出来ない何かの証し。

答弁に応じた3人の締めに鳩ぽっぽ巨額脱税内閣総理大臣が立った時、時間切れで秒速でTwitter。

尤も与党側の所属議員の戦術の一環に過ぎず、同じ様な事は嘗ての与党側もやった筈で無問題。


ふるくなったのでしょう・・・。

何処ぞの国の調査に拠ると、あれだけ隆盛を誇ったブログなるものは、最早時代遅れらしい。

特に若者を中心にブログ離れが甚だしく、不埒な輩が排除出来るSNSに移行しているらしい。

Twitterなるものや、プロフ等々、携帯等で気楽に書き込みが出来、不埒な輩排除が容易い。

全世界公開基本のブログだと、悪意有る輩に依る炎上行為が問題で、その嫌悪感から下火に。

そうそう、ウェブ検索にも金儲け萬萬歳ブログに拠って支障が生じ、その敵視感から排除感。


びんぼうにんにはしんでもらおう・・・。

週明けの何時かは分からないが、トヨタ自動車株式会社は大規模なリーコルを実施する模様に。

最近話題の、お値段を勉強した新型プリウスで、国の指導に依り、渋々とリーコルを已む無し。

当初、トヨタはサービスキャンペーンと云う名目の自主改修で、金銭的安価に済まそうとしたらしい。

思えばこの超優良企業、不具合が明白なのに、運転者の感覚上の問題と突っ撥ねた安全軽視甚だ。

アメ公が日本バッシングの人身御供にトヨタが選ばれなかったら、無益な死が次々と起きていた筈。


けんさじかんがまにあわない・・・。

遺伝子ドーピングなるものが、今度の冬季五輪から使用される可能性が少々乍ら有りそう。

大金さえ積めば、容易に肉体改造が可能で、リスクを度外視しても、好記録が期待出来る。

疲れる事の無い持久力に富んだ肉体、赤血球増加による酸素吸収力アップされた肉体等々。

近年の遺伝子操作技術力アップの賜物で、従来のドーピング検査の類が最早無効化に近く。

リスクは遺伝子レベル故に甚大で、譬え成功したとしても、見るも無惨な末路が略確実視。


でも、なにかがかくされている・・・。

厚生労働省研究班イソフラボン摂取と肺癌との関連長期間統計調査した処、面白い結果が出た。

非喫煙男性限定だが、豆腐や納豆等の大豆食品類を多く食べると、発癌リスクが半分以下になった。

そうなると非喫煙が多い女性もそうなる筈なのだが、何故か、統計で明白な差異が出現しなかった。

喫煙者は兎も角、禁煙者が幾らイソフラボンを摂取しようとも、喫煙者と同様のリスクは変わらない。

詳細は此処にて、女性に関して女性ホルモンの影響、喫煙男性の存在が関連性を打ち消したらしい。


けいかくてきにじっこうします・・・。

先日の一月場所で優勝した横綱ドルゴルスレン・ダグワドルジ(朝青龍明徳)が、突如引退を決めた。

場所中に起こした一般人(?)に対する暴力紛いが原因で、どうにも収拾が付かなくなり、自業自得。

尤も、日本相撲協会が此奴を庇い切れないと判断、その旨で解雇では可哀想と引退を進めたが真相。

今後、親方として残る事は出来ない、何故なら永住権は取得すれど、帰化を全くしていないからだ。

故郷蒙古を中心拠点として、度々日本で荒稼ぎをする腹積もりで、その目処が付いた故に潔く引退。


なきやまぬひびがえいえんに・・・。

施設の子供に、子供手当が支給出来ないのは可笑しいと、国は法を曲げて面目を保とうとしている。

支給出来ないのは、親元に居ない、孤児等故で、施設に国の補助の上に、余計なお金が云々だから。

何処ぞの勢力だが分からないが、現政権にいちゃもんを付けたばかりに、余計な税金が無駄遣いに。

子供手当欲しさに、育児放棄した輩が、施設から子供を無理矢理引き取る様な事が多発するだろう。

毎月貰える大枚の為に殺される子供が、子供手当支給開始された途端に、全国津々浦々と多発する。


ほとんどおんけいないやん・・・。

詐欺紛い政権公約の1つである高速道路無料化が、37路線50区間にて、6月に実施されるらしい。

鄙びた処の路線区間が矢鱈と多く、一日の交通量が若干少ない路線だけを事業仕分け選別した。

高速道路と名が付いているが、凡そ高速と云えない単なる有料路線が矢鱈と多いのが笑わせる。

だが、今回の無料化は社会実験の一環で、国が効果無しと判断されれば、元に戻す余地を孕む。

譬え成果があったとしても、全て無料化は絶対に無いだろう、利権に集る奴等が消えない限り。


くえなべずきなんですね・・・。

24時間で自動的に消滅する事が出来るウェブページが、クエ鍋同好会に依って開発された。

そんな使い捨てウェブページ作成サービスは「Qwe」と云う物で、只且つUploadすれば直ちに使える。

然し乍ら、只ではあるが、実験的サービス故に完全無保証となっており、使う側の良心に委ねる。

そうそう、一日で消えると云う事はウェブ検索に引っ掛からない訳で、レア情報が少数共有化。

悪用に準じれば、明白な活用が予測され、悪い輩に依るやりたい放題が罷り通る可能性極めて大。


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