まあ・・・ええんじゃない?

勝手気儘にだらけたお話しませう。








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やばいやつだった・・・。

東金女児遺棄 「気付いたら部屋にいた」容疑者供述始める
12月7日0時3分配信 毎日新聞

千葉県東金市で起きた成田幸満ちゃん(当時5歳)の死体遺棄事件で、逮捕直後は死体遺棄容疑も含めてあいまいな供述をしていた勝木容疑者は、捜査本部の調べに対し、具体的な供述を始めた。

 幸満ちゃんを自宅近くに遺棄した点については「裸の幸満ちゃんを抱きかかえて3階の自室から1階に下り、マンションの玄関を出てプレハブ小屋に向かい、遺体を道路に置いた。遺棄したのは怖かったから」などと容疑を認め始めた。

 「どうしてそんなことをしたのか」と聴かれると「思い出せない。わからない」などと答え、死亡の理由についての関与を尋ねると黙り込んでしまうという。

 幸満ちゃんと出会った状況については「気付いたら部屋にいた」などと説明。「幸満ちゃんが勝手に自分の部屋についてきた。何回か『帰りなさい』って言ったらいったん帰ったが、気付いたら自分の部屋の玄関に女の子がいた」などと供述しているという。

 さらに「家の中で一緒にいたら、ぐったりしてしまった。びっくりしたので外に連れて行った」と遺棄までの経緯を話している。

 幸満ちゃんの衣服や靴が入った二つのレジ袋については「遺体を置きに行く前に窓から投げた」としており、遺棄後は往路とは違うルートでマンションに帰ったと話しているという。【斎川瞳】


東金女児遺棄 逮捕の瞬間「うん」 女性つけ回しも
12月7日2時49分配信 毎日新聞

 千葉県東金市で起きた成田幸満(ゆきまろ)ちゃん(当時5歳)の死体遺棄事件は発生から約2カ月半で、現場近くのマンションに住む男が逮捕された。無職の勝木諒容疑者(21)は事件前日、3年間勤めた会社を辞め、事件後に若い女性をつけ回す不審な行動もとっていた。事件は全容解明に向けて急展開したが、遺族は「生きた幸満を返して」と語り、悲しみが癒やされることはない。

 捜査本部によると、勝木容疑者は、逮捕の瞬間「うん」とうなずいた。その後の調べで、遺棄を認め「(幸満ちゃんが)ぐったりしていて怖かった」と説明した。また、勝木容疑者の部屋には、女児向けアニメのポスターが壁に張られ、本棚にも「プリキュア」シリーズなどの少女漫画が並んでおり、部屋一面が漫画に囲まれた状態だった。

 勝木容疑者が「仕事がいやになった、もう行かない」と3年間勤めた会社を辞めたのは事件前日の9月20日。事件後には、報道各社の取材に何度も応じる一方、女性記者や同じマンションに住む若い女性をつけ回す不審な行動もあった。

 勝木容疑者は、母親と2人暮らし。母親は自宅近くの飲食店に勤めており、息子のために店の残り物をよく持ち帰っていたという。女性従業員は「(勝木容疑者が)店の前で母親を待っている姿をよく見た。母親は息子を溺愛(できあい)していた」と話した。

 勝木容疑者は、地元養護学校高等部を卒業後の05年4月から、学校の紹介で隣の市の寝具会社に就職した。志望動機には「会社のためにいっしょうけんめいがんばりますので、よろしくお願いします」と書かれていた。

 平日の午前8時~午後5時半、主に布団の綿の打ち直し(修理)作業に従事していたが、勤務態度はまじめとはいえず、従業員から「会社は仕事をする場所、仕事をしなさい」としかられると、ふてくされたような態度をとったという。

 8月、同僚女性(51)に「仕事がつらい」と話し、28日から無断欠勤するようになった。会社側が携帯電話に連絡してもつながらず、自宅を訪れても会えなかった。話し合いの末、母親が「本人が行きたくないと言っている。やめさせます」と伝えてきた。会社側は「理由はわからない」と説明している。

 この同僚女性は先月10日ごろ、勝木容疑者から、「みんなに会いたいからご飯に行く時は誘って」とのメールを受け取った。数日後、東金駅前の飲食店で5人で会ったが、変わった様子はなかったという。女性は「逮捕は信じられない。事実ならば、裏切られた思いだ」と語った。養護学校の担任は「明るく元気だった。ショックで何も話すことはできない」と話した。

 一方、同じマンション3階に住む女性によると、9月下旬、20代の娘がエレベーターから自室前まで勝木容疑者に後をつけられた。数分後、インターホン越しに「娘さんに用がある」と言ってきたため用向きを尋ねると切ったという。

 直接取材していた毎日新聞の女性記者が、現場近くで取材をしていると、出会った勝木容疑者が後をつけてくることもあり、10月上旬には1日10回以上、無言電話などをかけてきた。

犯人は軽度の精神薄弱者の様です。養護学校高等部を卒業した位ですから、白痴や痴愚の類ではなく愚鈍の類に入ります。又、軽愚でも構いません。将来、これは微妙な裁判になります。大方は減刑や無罪にならないとは思いますが、それにしても微妙です。

普段から異性に対して求愛行動を取っていた事です。嗚呼云った人種は、逝かれた普通人も居ますが、自制が出来ないのが普通です。興味の対象が消えれば、直ぐに忘れてくれますが、新たな対象が出て来れば、しつこく同じ行動を繰り返します。

まあ、普段から或る時期までは仕事等はまあまあ普通にこなしていた様なので、裁判に耐えられるものと思われます。只、人権派が出しゃばらない限りです。世間に注目されたいが為に、多分に出しゃばってくるでしょう。無罪放免の嫌いも無い訳では有りません。

裁判員制度の対象になるかは今後の展開次第ですが、裁判員制度を曲矮した持論に基づいた嫌悪の余り死刑を連発する輩が矢張り気に掛かります。軽い刑が相当の中、一人だけ死刑を連呼する輩です。数ヶ月後には全国彼方此方で必ず登場します。

余りにも非道いので、数年の後に裁判員制度が廃止若しくはそれ同様に形骸化されるかも知れません。そうなれば、世界から民度の低さを笑われましょう。何にでも死刑死刑は中共のアレよりも下と心得るべきです。傍目から見て、人として一寸と思われていますよ。


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