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かおじゃしんがでてくればわかる・・・。

シー・シェパードに日本女性 拡声器使い「3億円」を要求
2月16日19時32分配信 J-CASTニュース

 反捕鯨過激団体シー・シェパード(SS)のメンバーに日本人女性がいることがわかった。南極海で調査捕鯨中の「第2昭南丸」にSSメンバー1人が侵入、3億円などを要求する書簡を船長に渡した。その直後に日本人女性メンバーが拡声器を使って、書簡に書かれている内容を読み上げていた。

 2010年2月15日午前9時頃、水上バイクで接近して「第2昭南丸」に乗り込んだのはSSメンバーでニュージーランド出身のピート・ベスーン。ピートは、10年1月6日に日本の調査捕鯨船「第2湘南丸」に衝突して大破した「アディ・ギル号」の船長で、「衝突は日本船の責任だ」とし、賠償を口にしていた。

■「アディ・ギル号の衝突の責任は第2昭南丸にある」

 水産庁によると、ピートは書簡を捕鯨船の船長に渡すのが目的だった、という。手渡しした直後に「第2昭南丸」接近したSSの「スティーブ・アーウィン号」から、この書簡に書かれている内容を日本語で読み上げる声が、拡声器を通して響いてきた。

  「アディ・ギル号の衝突の責任は第2昭南丸にある。3億円を請求する。ニュージーランドに向け航行せよ」

というものだった。

 水産庁は、SSのホームページに日本人メンバーがいると書かれていてことを指摘したうえで、

  「拡声器で書簡を読み上げたのは日本女性だということは把握しています。ただ、この日本人女性が誰なのか、いつからメンバーになったのかはわかりません」

と明かす。

■日本人メンバーがいるという噂は08年からあった

 SSメンバーに日本人がいるのではないか、という話は08年3月頃からあった。SSは以前から反捕鯨や日本の捕鯨船追撃に関する声明を出していたが、この頃から日本語翻訳文も掲載されるようになった。文面がしっかりしているため、SSの活動に日本人が協力しているのではないか、と囁かれていた。拡声器で叫んだ人物がSSの声明を訳した同一人物なのかは不明だが、今回SSメンバーに日本人女性がいることがはっきりした。

 しかし、どんな女性で、なぜSSメンバーになったのか。複数のNGOやNPO、環境保護団体などに聞いてみたが、事情を知る人はいなかった。ある国際ボランティア団体の関係者は、

  「SSのような過激な団体に協力する日本の保護団体、ボランティア団体は存在するはずがないし、SSに身を投じる人がいるなんて話しも聞いたことがありません」

と首を傾げる。

変わった海賊だけならいいのですが、所詮は嗚呼云った組織団体なのです。当たり屋紛いな事を堂々と正義の名の下で仕出来して、尚且つ賠償金を要求するのですからどうしようも有りません。まるで何処ぞの特定近隣諸国の謳い文句を思い起こさせる様な為体振りです。

嗚呼云った巫山戯た輩が支持されているのは一体何なのでしょうか。人種差別的白人至上主義に則った複雑な背景がそうさせているのかも知れません。要するに利益団体なのです。捕鯨活動が何処かの生産活動に支障を来しかねないからです。当初は然ういった謳い文句だったのです。初期の頃に白人国の捕鯨船を襲っていたのは然ういった理由です。

これが祟って資金源が断たれそうな状況に陥ります。已む無く白人国捕鯨船を除外させるべく手段に白人至上主義を掲げます。有色人国だけを狙い撃ちに出来る体勢に転換したのです。然ういった方針を掲げた途端に何故か資金源が豊富になってしまうと云う嬉しい誤算になります。

一部の白人の中に嗚呼云った寂しい思想が未だに有るのです。しかも成功者と云われている輩に顕著です。世界の歴史から考察するに已むの得ない事情が有れど、この考え方は蛮族のアレと大差有りません。何処ぞの特定近隣諸国のアレと大差が無いのはどういった偶然なのでしょうか。

何やら日本女郎がメンバーに居るそうで、その女郎が日本国籍を有しているのかは未だに判然していません。日系何とか人の可能性も極めて高そうです。云っては悪いですが在何とかの可能性も有り得るかも知れません。何れにしても、嗚呼云ったテロ組織のメンバーの一人の身柄を拘束しています。裁判の過程で嗚呼云った女郎の素性が明らかになるかも知れません。


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