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だめでしょ・・・。

転倒三宅雪子議員に批判殺到 車イス・松葉杖「わざとらしい」
5月14日21時22分配信 J-CASTニュース

 国会採決時に転倒してけがをした民主党の三宅雪子衆院議員(45)が、車イス、松葉杖姿で登院したことに批判が出ている。「歩けます」と言っているのに、被害者を強調するパフォーマンスではないかというのだ。三宅議員側は、「足が痛く、議場まで距離があるので」などと説明している。

 元経産相の自民党・甘利明衆院議員(60)が前にいた民主党議員をどかそうと両手で押しのけたときだ。民主議員の隣にいた三宅雪子議員は、倒れる側に体を半回転するようにして、うつぶせに崩れ落ちていった…。

■「足が痛く、議場まで距離があるので」

 これは、ユーチューブなどにも投稿された転倒シーンの動画だ。

 三宅議員は、国家公務員法改正案を可決した2010年5月12日の衆院内閣委員会で転倒して右ひざをけがした。委員会のメンバーではなかったものの、応援で駆り出されていたときに「転倒事件」が起きた。

 そして、翌13日には、国会に車イス姿で現れ、本会議での改正案採決では松葉杖を使って歩く姿がテレビで放映された。また、途中でつまずいて倒れたり、同僚議員に支えられて投票したりしたほか、カメラの前でも痛そうな様子で右足をみせるなどした。

 こうした映像や写真がネット上で紹介されると、被害者であるはずの三宅議員に疑惑の目が向けられる事態に。2ちゃんねるなどでは、パフォーマンスだ、といった書き込みが相次ぐとともに、転倒そのものも自作自演ではないか、という憶測まで飛び、物議を醸している。

 三宅議員の秘書によると、転倒による右ひざのけがは、14日に病院で再診断を受けたところ、3週間の打撲とされた。とすると、打撲なら、車いすや松葉杖を使わないでも歩けたのではないのか。

 これに対し、秘書は、パフォーマンス説を否定したうえで、こう釈明する。

  「確かに、歩ける状態でした。しかし、足は痛いままで、第一議員会館から議場まで距離があり、階段もあるので、借りた車イスで移動しただけです。杖1本では、体を支えるのに不安定ですので、あまり役に立ちません。それで、松葉杖を使ったわけです」

■転倒の自作自演説に「悲しい」

 産経新聞の記事では、三宅雪子議員が、右足を包帯しているのに、国会内で足を組んでいる写真が載っている。これについて、三宅議員の秘書は、「三宅は、足を組むくせがあって、当日組もうとしたところ、痛いからむりだとすぐ外しました。その一瞬が撮られてしまったようです」と言う。

 また、スカート姿で右足をカメラに晒し続けたことについては、「スカートは、いつもの格好です。長いスカートを持っていないだけで、けがを強調しているわけではありません」と弁明した。

 転倒が自作自演ではないかとの見方については、秘書は、「何もないのに倒れるようなことはありません」と否定。しかし、後ろから誰かに押されたものの、本人が見ていないため分からないとするだけだった。

 民主党側からは、甘利議員が突き飛ばしたという主張も出て、2010年5月14日に「暴力行為」として懲罰動議を衆院に提出した。これに対し、甘利議員側は、転倒への関与を全面否定している。

  「三宅議員には指一本触れていませんし、現場でその存在も分かりませんでした。委員でもない民主党議員集団から執拗に物理的な議事妨害を受けましたので、立ちふさがる議員を押しのけて前に進もうとしただけです」

 「転倒事件」の真相は不明だが、三宅議員への批判は収まっていない。13日から事務所への電話が100件以上も殺到している。「わざとらしい」など批判が半分以上だという。三宅議員も困惑しているようで、ツイッター上で「自作自演なんて悲しい」などと打ち明け、14日にはしばらくツイッターを休止することを明らかにした。

一言で云えば、莫迦莫迦しい、でしょうか。過剰に反応しないのも或る種の戒めになります。処が、この国の民衆は、お馬鹿が大半です。聡い貴方方が、幾ら無反応を決め込んだとしても、必ず過剰反応してしまうのです。しかもこの国のメディアも、それが分かっているものだから、面白可笑しく、態と大袈裟に民主党萬萬歳、自由民主党滅殺のキャンペーンを垂れ流すのです。

ま、一郎の身辺が怪しくなったからかも知れません。強制起訴に持ち込まれるかも知れませんが、結局は有耶無耶にされる筈です。普天間躱しも有ります。お馬鹿な民衆の興味を余処に持っていく事が目的です。騒ぎの元になった法案の内容云々も何故か詳細伝えようともしません。如何に、特権階級にとって都合の悪い題材を隠そうとしているかの様です。

某女性議員の取った行動に恥と云う概念が一切無いのでしょう。恥知らずもここまで来ると立派なものです。自由民主党を擁護する訳では有りませんが、国民の代表者としての人格性に疑問が有りそうです。気分で投票したツケが我々に跳ね返ってしまっています。あんなのが横行する位なら、いっその事、滅亡、転覆した方がマシです。国民に真の民主主義を身に付けさせる為、一旦ガラガラポンした方がいいかも知れません。

下らない有権者が居る為に下らない政治屋が量産されてしまうのです。下らない政治屋が居る為に下らない有権者が量産されてしまう、逆も真なりです。日本全体が腐り切ってしまったのです。極々少数派の聡い貴方方が幾ら諭そうとしても、多勢に無勢で叶う筈も有りません。此の儘、腐り切って跡形も無くなるしか術が無いのです。此の儘、坐して死ぬよりしかないのです。

結局、悪しき強権政治がこの国に似合っていたのです。民主主義は民族特性上身に付く筈も無かったのです。或る程度抑圧された政治が元々大好きだったのです。長い物にはぐるぐる巻かれるのが大好きな民族だったのです。アメ公のもたらされた文化には到底馴染めなかったのです。自由がある程度制限される政治、中共の様な中途半端な新自由主義併合型共産主義国家の中途半端な社会主義国家が相応しかったのです。ええ、昭和時代の政治体系の進化版です。


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