まあ・・・ええんじゃない?

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どくされたじょうほうはどくそのもの・・・。

【風】「インフル狂騒曲」日本だけ?
5月27日15時8分配信 産経新聞

 メキシコから流行が始まったとされる新型インフルエンザは、欧米を中心にまたたく間に世界的な広がりをみせた。日本では、マスク姿の人々が街にあふれ、休校や出勤停止が相次ぐなど深刻な影響を招いた。↓ 海外ではどうだったのか。欧米での状況を記した2通のメールを紹介したい。

 昨年のゴールデンウイークにドイツを旅行したという福岡市内の女性。《感染するか否かも分からないウイルスのため、キャンセルする思いはありませんでした》と予定通り渡航した。

 ドイツではすでに感染が確認されており、滞在中、心配した母親から電話がかかってくるほどだった。しかし《テレビニュースはトップで報道していたが、5分以内の報道》で、日本ほど大騒ぎになっていなかったようだ。《ただ、ドイツの空港や機内の日本人の大半はマスクをしていた》といい、日本人がかなり警戒していた様子が浮かび上がる。

 女性が1週間ぶりに帰国すると、成田空港では北米からの便を中心に検疫が行われていたが、《ドイツから帰国した私は、成田に着陸して10分後には地方便を待つ待合室にいました。機内でも特別な対応はなかった》。出発した国によって、検疫態勢が大きく異なっていたことがわかる。

 一方、米サンフランシスコで観光ガイドをしている日本人男性(59)は、《新型インフルエンザの風評被害によって4カ月分の所得が消えました》と悲痛な心情を訴える。

 観光客は2001(平成13)年の米中枢同時テロ以降、減少したままで、新型インフルエンザが追い打ちをかけた。《長期不況にある旅行業従事者にとって、再び困難な状況をもたらした。ただし、今回の騒動は“事実に基づかない”作り話で、風評被害を生んだことが前回(同時テロ)と異なる》と指摘する。

 男性によると、米国内の報道は通常の風邪の流行程度だったが、《日本ではまるで人類滅亡につながる重大疾病のように報道された。日本人だけは極端な反応をしていた》とつづる。

 医療体制がそれほど変わらない日本と欧米。やはり、対応は突出していたのだろうか。(秋)

いや、毛唐共の対応が可笑しいだけで、日本の対応が本来正しいのです。そこで歴史を振り返ってみましょう。毛唐共の無知の所為で世界的疫病を引き起こした事実が沢山有ります。西班牙風邪は当然乍ら、黒死病、ソ連風邪等々、余計な事を必ず仕出来すのです。文化の違いと云ってしまえばこれっ切りですが、圧倒的少数人種の癖に依然として至上主義に気触れています。

若し、あれが強毒性であったのならば、毛唐共の人口が黒死病の如くに激減していた事でしょう。圧倒的少数が極々少数に落ち込んでいたかも知れません。尤も他人種も影響を受けるでしょうが、それでも毛唐共に比べて圧倒的多数を維持出来ます。一寸した事でパワーバランスが崩れて、欧州は黄色人種のものとなってしまう事でしょう。勿論毛唐はそこでTHE ENDです。

一方アメ公ですが、南方から赤色人種が襲い掛かる事でしょう。核抑止力等、無意味です。荒土となっているのですから、容易く征服されます。少数の生き残りが居たとしても兵糧攻めで陥落です。やけっぱちの核をぶっ放したとしても明後日の方向で、自らに核を落とす術が有りません。赤色人種は、灯台もと暗しの如く、其処に移ればいいだけなのですから。

圧倒的な軍事的優位を保持しても、悪疫一つで国が簡単に滅ぶのです。人口過多時代だからこそ出来る芸当なのです。数億の人口を有している国は人口そのものが兵器なのです。思えばこれが当然な事なのです。大軍を有している処が圧倒的優位は変わらないのです。古今東西の兵法なるもので小が大を破る旨が有りますが、限定的な条件の下です。依然として圧倒的な優位性は変わらないのです。

折角の億単位の人口を有しているのに、これを生かさない程、哀れなものは有りません。なまじアメ公に守られている過信が、平和ボケを引き起こしているようです。脅威は戦中のアレと変り有りません。似而非平和主義に気触れたばっかりに、可笑しな社会情勢を引き起こしています。己以外に無関心、これこそが大軍の虚です。驕りであって、諦めです。相反する二つの心が、混沌を引き起こし自滅を招いているのです。人口減、自滅の最中と云えば、当らずも遠からずです。


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