まあ・・・ええんじゃない?

勝手気儘にだらけたお話しませう。








  • 2017/10 «
  • 10 
  • 11 
  • 12 
  • 13 
  • 14 
  • 15 
  • 16 
  • 17 
  • 18 
  • 19 
  • 20 
  • 21 
  • 22 
  • 23 
  • 24 
  • 25 
  • 26 
  • 27 
  • 28 
  • 29 
  • 30 
  • » 2017/12

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


おばかてんごくばんばんざい・・・。

皇居茶会 両陛下ら、五輪選手ら152人招きねぎらう
10月9日21時54分配信 毎日新聞

 皇居・宮殿で9日、北京五輪の入賞選手、役員ら計152人を招いての茶会が開かれ、天皇、皇后両陛下や皇太子さまら皇族方と約1時間、懇談した。冒頭、陛下が「みなさんの活躍は多くの日本人に喜びと励ましを与えたことと思います」とあいさつした。

 茶会後、金メダルを獲得したソフトボールの上野由岐子投手は「みなさんから『よく投げましたね』とねぎらっていただいた」と喜んだ。男子100キロ超級で金メダルの石井慧(さとし)選手は「(両陛下に会い)大変うれしく光栄でした」と緊張気味に話した。

 フェンシングの男子個人フルーレで銀メダルの太田雄貴選手は「皇太子さまは愛子さまと一緒に試合をご覧になったようですが、愛子さまは『ルールがわからない』と話されたようです」と苦笑。男子四百メートルリレーで銅メダルとなり、引退した朝原宣治選手は「皇后さまから『長い間努力されて、最後にメダルがとれてお疲れ様でした』と声をかけていただきうれしく思いました」と振り返った。


柔道石井「天皇陛下のために戦いました」 両陛下、五輪入賞者招きお茶会
10月9日18時11分配信 産経新聞

 天皇、皇后両陛下は9日、北京五輪の入賞選手や競技団体関係者を皇居・宮殿の「春秋の間」に招いて茶会を開かれた。

 ソフトボールの上野由岐子投手や男子競泳の北島康介選手、男子柔道の石井慧選手ら金メダリストをはじめ、選手と団体関係者計152人が出席。冒頭、天皇陛下は「皆さんの活躍は多くの日本の人々に喜びと励ましを与えたことと思います」と、選手たちの活躍を讃えられた。

 茶会には皇太子さまと常陸宮さま、秋篠宮ご夫妻もご参加。選手たちに囲まれ、和やかに懇談された。

 茶会終了後、石井選手は「『天皇陛下のために戦いました』と(陛下に)お伝えしました。陛下は笑っておられました。天皇陛下とお会いするのは嬉しいし、幸せでした」と話した。

 また、すでに引退を表明している男子陸上400メートルリレー銅メダリストの朝原宣治選手は、「緊張しましたが、皇后さまからは『長い間努力されて、最後によい結果が出てお疲れさまでした』とねぎらいの言葉をかけていただきました」と笑顔で話していた。


北島や上野が両陛下と懇談 五輪メダリストら皇居で茶会
2008年10月9日21時28分 朝日新聞

 北京五輪の入賞者らを招いた茶会が9日、皇居・宮殿であった。天皇、皇后両陛下や皇太子さまらが出席し、水泳の北島康介選手、ソフトボールの上野由岐子投手ら約150人と懇談した。

 柔道の石井慧選手によれば、天皇陛下に「昔からの日本人の気持ちを忘れずに前面に出して戦いました」と伝えたという。引退を表明した陸上短距離の朝原宣治選手は、皇后さまから「長い間ご努力され、本当にお疲れ様でしたね」とねぎらわれたという。また、フェンシング・銀メダリストの太田雄貴選手は、皇太子さまから、愛子さまと一緒にテレビで観戦したと話しかけられた。


各紙の姿勢が良く表れています。特に柔道の調子扱いている奴の発言では大きな差異が表れています。俗に反日と称されている新聞社等は自分等の気分の悪い表現を隠蔽か改竄を図っています。調子扱いている奴の発言のどの問題の部分か察するに時間は掛からない物と思われます。

第一番目は兎も角、第三番目の改竄はあの新聞社らしく皮肉を思い切り込めています。まさにネタ系新聞です。苦笑物ですが、気概は立派な物です。まあ、あれだけの気概があるのなら、相当に突っ込んだ第三権力らしい(第四権力とも云うらしい)スクープを連発して貰いたいものです。

ん?そこでオチが付いてしまいました。どういたしましょうか。話を大きく変えて、来るべき衆院選の地方ネタを。そうですね、史上最年少で大臣になった優子の選挙区について語る事とします。ここの選挙区は自由民主党の地盤が強く、よそ者が立ち入る隙が殆どありません。

勝てる要素が一つもないので、民主党は事前放棄してしまいました。日本共産党も党方針で然りです。どの既成政党も誰も候補者を立てないので、社民党にお鉢が回ります。社民党は候補者捜しに躍起となりましたが、地元からのその後の報復を恐れて、皆さんお断りです。

仕方が無いので、地元から縁遠い名前だけのじじいを立てる事と相成りました。七十は超えています。しかも野党側は張りぼてに全面選挙協力を約束すると云っています。開いた口が塞がらないとは斯う云う事なのです。この選挙区とは縁も所縁もありませんが、そこの有権者がおやげないです。


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://eenjanai.blog41.fc2.com/tb.php/981-5b0363ce

 | HOME | 

広 告



PCのウイルス対策ならエフセキュアインターネットセキュリティ


最近の記事



広 告




ブログ内検索

Google


最近のコメント



最近のトラックバック


月別アーカイブ



RSSフィード


リンク

このブログをリンクに追加する


プロフィール

酔仙

Author:酔仙
昭和時代に生まれる。
今まで勝手気儘に生きてきた。
これからも勝手気儘で生きるであろう・・・。


サイト売買のサイトストック


あわせて読みたい


blogram投票ボタン


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


カウンター



現在の閲覧者数:


フィードメーター - まあ・・・ええんじゃない?




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。